ミズタマソウに似た花が、川沿いの県道に咲いていた。
茎は赤みを帯び、高さも20~30㎝程と小さい。
ミヤマタニタデと言う種もあるようだが、
こちらは、5~20㎝となお小さいようだ。
花の形が独特で、面白い。
次に出会ったときはもっとアップに撮り、
特徴の出た美しさを写したいと思った。
撮影 2017.08.20 長野県
妻の撮影 フシグロセンノウに止まった蝶が写っている
妻の撮影
ジンチョウゲ属の常緑小低木。 10年ぶりぐらいだろうか。林道沿いに咲くネコノメソウの仲間を見に出かけた。 そこで偶然見かけたのがオニシバリだった。 有毒植物と云われている。地味な花だが、会えたことにとても懐かしく撮影できた。
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