サワギク 日本固有種 谷を見下ろす林道わきで群生してました。
カキラン 湧水の縁で咲いていました。
チダケサシ 日本固有種
ハナチダケサシ 日本固有種
ヒメヤブラン 長い細い葉が特徴です。
サワギク 日本固有種 谷を見下ろす林道わきで群生してました。
草地に咲くミヤマアキノキリンソウの品種です。
7月から咲き始め、湿地に咲く点が特徴のようです。
湿原の奥の方に黄色の花が目に付いた。
400mmの望遠で覗いてみた。
アキノキリンソウだった。
ワンカットだけ撮っておいたが、
家に帰り、図鑑に載っていたのが、
キリガミネアキノキリンソウだった。
拡大して載せている
亜高山帯~高山帯の草地や礫地に生える多年草。
地味な花です。平地のハルジオンに似ていて、
誰も振り向きもしません。
でもそんな花でも、精いっぱい厳しい環境で生きていることに、
初めて見た時、感動しました。
そんな思いでこの花を見ると会うたびにカメラを向けてしまいます。
関東地方以西と四国、九州に咲く。 花弁は5枚、群生して咲くことも多く、小さな花ですがよく目立ちます。 ワダソウは花弁の先端が浅くへこむことでワチガイソウと区別できる。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 ワダソウ 妻の撮影