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2021年11月29日月曜日

ハマナデシコ(Hamanadeshiko)

 四国の花旅(秋)1

花友さんのお誘いで四国花めぐりに出かけました。

しばらくの間、その時に出会えた花を紹介していきます。

最初の花はハマナデシコです。

夏に咲く花ですが花期も長く、いい状態で出会うことが出来ました。







2021年11月28日日曜日

ヒロハテイショウソウ(Hirohateishoso)

 日本固有種

テイショウソウの変種で、葉に違いがあるそうです。

海に近い山の林縁に咲きます。

私が撮影したヒロハテイショウソウは、葉がきれいな緑色をしていて、

丸みのある姿でした。

斑も有りませんでした。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







2021年11月27日土曜日

キイトラッキョウ(Kiitorakyo)

 日本固有種

絶滅危惧Ⅱ類(VU

和歌山県をはじめ、三重県、愛知県、岐阜県、山口県に咲きます。

渓流沿いの岩場が生育地のようです。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影






2021年11月26日金曜日

ハマヒサカキ(Hamahisakaki)

 常緑の小高木で、1112月にかけて海岸近くに生えます。





妻の撮影

妻の撮影

2021年11月25日木曜日

ハマエノコロ(Hamaenokoro)

 海岸に生える高さ5㎝~20㎝の1年草。

撮影は11月中旬です。いつも花後の姿しか見ていなかったが、

今回初めて目にした。

いつも見ている里のエノコログサよりも小さく、

その割には、花序は太くずんぐりしていました。

地味な花ですが、初見の花です。






2021年11月24日水曜日

イソギク(Isogiku)

 日本固有種

千葉県から静岡県に咲くイソギクは、

シオギクに比べて花が小さいと言われています。

今年も、岩場に咲くイソギクを求めて伊豆半島を訪れました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







2021年11月23日火曜日

キイシオギク(Kishiogiku)

 日本固有種

別名 キノクニシオギク

四国に咲くシオギクの変種です。

紀伊半島の三重県、和歌山県の海岸の岩場に生息します。






妻の撮影

妻の撮影


妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影