2024年5月26日日曜日

タニギキョウ(Tanigikyo)

 湿り気の多い山地の木陰に生育しています。

群生していることも多く、小さな花でもよく目立ちます。

妻の撮影

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2024年5月25日土曜日

セイタカスミレ(Seitakasumire)

 このスミレも今まで見てきたどのスミレにも該当しない変わったスミレです。

     背が高い 花茎は20cmを超える

     葉身は葉柄より短く、花より高い。

     葉は垂直に伸びる

     花の色は淡い赤紫色。

17年前から同じ場所で咲き続けています。

私は仮の名としてセイタカスミレと呼んでいます。








ヒメシャガ(Himeshaga)

 日本固有種

渓谷沿いに沢山咲く自生地ですが、

思うような時期に訪れていないようです。

今年は少し早かったようでした。

蕾がまだたくさん残っていました。

妻の撮影

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2024年5月24日金曜日

シライトソウ(Shiraitoso)

 今年はいい時に訪れました。

群生しているシライトソウは久しぶりの出会いでした。

妻の撮影

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2024年5月23日木曜日

スルガテンナンショウ(Surugatennansho)

 日本固有種

分布が東海地方と、限られていて、

付属体の先端がかぎ状になっているのが特徴です。

この個体は、斑入りです。

妻の撮影

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2024年5月22日水曜日

ハヤザキノシコクママコナ(Hayazakinoshikokumamakona)

 日本固有種

シコクママコナは初秋のころから咲き始める花だと思います。

ここ岐阜県の美濃地方の一角では5月の中頃から咲き始めます。

もう20年も前から確認しています。

今年も、5月10日に1番花を確認できました。

珍しい花だと思います。

もちろん、同じ美濃地方でも普通に秋に花を付ける所ばかりですが、

ここは別です。
妻の撮影

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タニギキョウ(Tanigikyo)

  湿り気の多い山地の木陰に生育しています。 群生していることも多く、小さな花でもよく目立ちます。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影