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2020年7月11日土曜日

ギンリョウソウ(Ginryoso)

別名 ユウレイタケと言われています。
そんな姿がぴったりの場面に遭遇しました。
薄暗い林内で薄気味悪く光り輝いていました。
別の場所では、ピンク色を帯びたギンリョウソウにも出会いました。






妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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2020年7月10日金曜日

ジガバチソウ(Jigabachiso)

花の色は変化が多く、淡緑色~暗紫褐色まで変化が多く、
また普通、紫褐色の条線が入っていますが、無いものも多く有ります。

今年は色々なな場所で見る事が出来ました。
ある場所では、点々と20株ほど咲き乱れていました。
今まで見た、最高の自生地でした。

紫褐色の条線が入ったもの(奥)とないもの






妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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カモメラン(Kamomeran)

準絶滅危惧(NT)
今年も会いに行きました。
林道沿いでひっそりと咲いています。
今年も咲いていてくれるか心配しながら、
姿を見るまでハラハラドキドキです。
姿を見て一安心でした。
少しですが花数も増えていたように思いました。
撮影を終え、その場を離れる時は来年まで無事でいてくれよと願いながら、
人目のつかないように草などを寄せておきます。






妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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2020年7月9日木曜日

ベニバナイチヤクソウ(Benibanaichiyakuso)

亜高山の針葉樹林帯の林内に自生します。
群生することも多いです。
今年は、点々と咲くベニバナイチヤクソウを、
色々な場面で見る事が出来ました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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2020年7月8日水曜日

コフタバラン(Kohutabaran)

花は小さく、緑色をしています。
探すのに苦労しますが、
不思議なもので目も慣れてくるのか、
近くで多くのコフタバランに出会えました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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