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2020年9月26日土曜日

キツネノマゴ(Kitsunenomago)

 道端や林縁に普通に咲く1年草。

この花の魅力は拡大した時の顔にあると思っています。

56㎜の小さな花ですが、複雑な花の形に魅了してしまいます。

今年も魅力的に撮れたと自己満足しています。







2020年9月25日金曜日

ミツモトソウ(Mitsumotoso)

 キジムシロ属の花は同定が難しいですが、

ミツモトソウは、他の花とは花期が違い、79月に咲きます。

この時期に見られる花は、ミツモトソウだけのようです。

花の形も均整がとれていて好みの花です。





妻の撮影

妻の撮影


妻の撮影

2020年9月24日木曜日

ミツバベンケイソウ(Mitsubabenkeiso)

 この花も美ヶ原近辺で出会った花です。

いつもは、伊吹山で撮影しています。

県道沿いの法面での撮影ですが、咲き初めのいい花が多く有りました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







2020年9月23日水曜日

マツカゼソウ(Matsukazeso)

 夏の終わりに見かけます。

秋の花に移り変わるころ、汗を拭きながら歩く林道沿いで、

この花に出会うとほっとして足を休めカメラを向ける。

そんな感じで、この花を撮っています。

涼しさを呼び込んでくれる有難い花です。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影




2020年9月22日火曜日

ノコギリソウ(Nokogiriso)

 群生して咲いている姿は、何年ぶりの出会いだろうか。

思い出せないほどです。

今回の出会いはそんなことで新鮮な出会いでした。

妻の撮影

妻の撮影





2020年9月21日月曜日

シオガマギク(Shiogamagiku

 美ヶ原近辺でよく見かけます。

草原の中で、紅紫色の花がよく目立ちます。

トモエシオガマに似た花も混ざっていますが、

ここではシオガマギクにしておきます。






妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

2020年9月20日日曜日

ボタンヅルとセンニンソウ

 どちらもセンニンソウ属のつる性半低木です。

花もよく似ており迷うことが有りますが、

ボタンヅルは葉に鋸歯があるがセンニンソウには無い。

写真では分かりづらいが、センニンソウの方は、花が大きい。

これらを区別点として同定しています。

妻の撮影    ボタンヅル

妻の撮影   ボタンヅル

妻の撮影   ボタンヅル

妻の撮影   ボタンヅル

ボタンヅル

ボタンヅル

ボタンヅル

妻の撮影  センニンソウ

センニンソウ

センニンソウ