2026年4月16日木曜日

ウワミズザクラ(Uwamizuzakura)

 20mにもなる高木です。

サクラ属になっていますからサクラの仲間ですねー。

道路沿いの道ですが、この道、山の稜線沿いに出来ているようです。

ウワミズザクラも斜面の下の方から伸びた木の先が丁度、目の前で見られます。

いつも通る道ですが、最近見る事が出来るようになりました。

滅多に見られない光景に車を止めてじっくり撮影です。

妻の撮影

妻の撮影

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ニリンソウ(Nirinso)

 小川の縁で群生したり、山の斜面でよく見かけます。

この花も花弁は無く、花弁に見える萼です。

妻の撮影

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2026年4月15日水曜日

トウゴクサバノオ(Togokusabanoo)

 日本固有種

沢沿いのような湿った所を好む花です。

沢の縁の岩場と湧水湿地のサバに咲くトウゴクサバノオです。

妻の撮影

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ニオイタチツボスミレ(Nioitachitsubosumire)

木の根っこに開いていたくぼみに咲くニオイタチツボスミレです。

自然の鉢で気持ちよさそうに咲いていました。

こんな出会いはめったにありません、1日開けて2回の撮影です。

妻の撮影

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妻の撮影

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2026年4月14日火曜日

イワナシ(Iwanashi)

 日本固有種

分布は北海道の一部と本州の日本海側の山地から亜高山帯。

ツツジ科イワナシ属の常緑小低木。

ピンク色の花がとても可愛らしく、出合えばニコッとしてしまいます。

いつもの林道、なかなか行けず時期遅し。

今年はそんな出会いばかりです。

妻の撮影

妻の撮影

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センボンヤリ(Senbonyari)

 名前も面白いけど、この花は春型と言われる舌状花と筒状花からなる花を付け、

秋型は30~50cm程の筒状花だけの閉鎖花を咲かせます。

この秋型の花が、たくさん並んだ姿をセンボンヤリの様相に見立てた名前のようです。

この様に、春と秋に咲くのも珍しいのに、

形まで変えて咲く不思議さがとても魅力に感じます。

秋型の花は秋に咲いてからまた、投稿したいと思います。

妻の撮影

妻の撮影

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妻の撮影

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2026年4月13日月曜日

シロバナネコノメソウ(Shirobananekonomeso)

 日本固有種

今年は沢山のシロバナネコノメソウ見る事が出来ました。

新しい自生地2か所確認できました。

妻の撮影

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ウワミズザクラ(Uwamizuzakura)

 20mにもなる高木です。 サクラ属になっていますからサクラの仲間ですねー。 道路沿いの道ですが、この道、山の稜線沿いに出来ているようです。 ウワミズザクラも斜面の下の方から伸びた木の先が丁度、目の前で見られます。 いつも通る道ですが、最近見る事が出来るようになりました。 滅多に...