2026年7月22日水曜日

ウリノキ(Urinoki )

 前回投稿したアクシバと同じように花弁がくるりんと巻き上がる。

花はアクシバよりも大きく、白い色だから見分けは付く。

まとまって咲くことが少なく、寂しい感じだ。

妻の撮影

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ササユリ(Sasayuri)

 日本固有種

投稿遅れ気味です。

以前に比べれば色々なところで目にするようになった気がする。

山間の道を走っていると特によくそんな気がする。

妻の撮影 オオバギボウシの葉も大きくなってきた。

妻の撮影

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岸壁の岩場、オオバギボウシの葉も写っている







アクシバ(Akushiba)

 ツツジ科の落葉低木。

花は、山地の林縁に咲き、葉の下に付ける。

花弁はくるりんんと反り返りとても可愛らしい花です。

妻の撮影

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オオヤマレンゲ(オヤマレンゲ)

 森の貴婦人と言われています。

ホオノキと同じモクレン科モクレン属の花の一つです。

ホオノキに比べれば小さく5~10cmの花で、純白の可愛らしい花です。

妻の撮影

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2026年7月21日火曜日

ミヤマハンショウヅル(Miyamahanshozuru)

 日本固有種

亜高山帯~高山帯に生育する蔓性の低木。

去年と同じ場所に咲くミヤマハンショウヅルです。

今年は早く咲き出したようで終盤の気配でした。

20日ほど遅く訪れるともう綿毛が出来ていました。

妻の撮影

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ゴゼンタチバナ(Gozentachibana)

 今年もたくさんの群生見ることできました。

妻の撮影

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ウリノキ(Urinoki )

 前回投稿したアクシバと同じように花弁がくるりんと巻き上がる。 花はアクシバよりも大きく、白い色だから見分けは付く。 まとまって咲くことが少なく、寂しい感じだ。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影