2026年5月24日日曜日

クチナシグサ(Kuchinashigusa)

 明るい林内に生える半寄生の2年草です。

茎は地を這い、先で上向きに伸びて花を咲かせる。

小さな花は可愛いのですが、

ばらばらについている印象で目立たないのが残念です。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







2026年5月23日土曜日

イワカガミ(Iwakagami)

 日本固有種

山地から高山まで咲く花です。

だから花期は4~7月ごろまで低山から高山へと咲き続けます。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影








2026年5月22日金曜日

ヤマイワカガミ(Yamaiwakagami)

 久しぶりに撮影できた。

ここで見たのは10年ぶりかな。

林道に咲いていたが、ほとんすべて持っていかれた。

3m程の岩の上に新しく芽を出し、ずうっと見守っていた。

今年やっと花を付け撮影できるまで成長した。

でも心配はある。目立つようになると又、持っていく。

来年もこの場所で撮影できることを願っている。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







2026年5月21日木曜日

ウマノアシガタ(Umanoashigata)

 どこでも見ることのできる花ですが、

小川のほとりに咲いていると撮りたくなります。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







ホオノキ(Honoki)

 日本の自生の木の中では最大の葉と花を持つ落葉高木です。

輪生状に付く葉は長さ40cm、花は直径15~20cm有ると言われています。

よく散歩に行く公園の遊歩道から見下ろす角度で咲くホオノキを見つけました。

ちょうどいいタイミングで咲き始めて、絶好の撮影日和となりました。

大きな木は、次から次へと咲き続け花の咲く性質まで撮影でき、

満足なホオノキ撮影でした。この9カットを撮るのに25日間ほどかかりました。

花は両性花で雌性先熟と言われ、

1日目に雌しべが熟し、2日目に雌しべが閉じて雄しべが開くことで、

同花受粉を避けているそうです。

咲き始めは雌しべが開いている。

雌しべが閉じて、雄しべが開きかけている。

これは雌しべも雄しべも開いている。?









2026年5月20日水曜日

撮り貯めた花達

 フタバアオイ

妻の撮影


ヤマルリソウ
妻の撮影

妻の撮影


ヤドリギ

モミジ

ミズバショウ
妻の撮影


ラショウモンカズラ
妻の撮影

妻の撮影


レンプクソウ
妻の撮影


イカリソウ
妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影






クチナシグサ(Kuchinashigusa)

 明るい林内に生える半寄生の2年草です。 茎は地を這い、先で上向きに伸びて花を咲かせる。 小さな花は可愛いのですが、 ばらばらについている印象で目立たないのが残念です。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影