2026年5月6日水曜日

ツクバキンモンソウ(Tsukubakinmonso )

 日本固有種

ニシキゴロモの変種で主に太平洋側に生息する。

特長は、ニシキゴロモと違って花冠上唇は発達が悪くてほとんど見えない。

日が経った花は上唇が伸びてきて見分けがつかないほどである。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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ニシキゴロモ(Nishikigoromo)

日本固有種

主に日本海側が、生息地域である。

特長は花冠の上唇が2裂してウサギの耳のようだ。

花の色は紫色、白色 、紅色と地域色豊かである。

葉脈は紫色を帯びるが、無いものもある。













2026年5月4日月曜日

イブキスミレ(Ibukisumire)

初見の花

花期は少し過ぎていたが、小さな群生が点々と咲いていた。

淡紫色の可憐な花だった。

来年は旬の花を撮影したいと今から待ち遠しい。









コガネネコノメソウ(Koganenekonomeso)

 花一つ一つは3~4mmほどと小さいが黄色の花はよく目立ちます。

群生していることも多く、黄色い絨毯を敷いたようです。

今は標高1000m程の湿った場所や沢沿いで見られます。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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2026年5月3日日曜日

ミヤコアオイ(Miyakoaoi)

 日本固有種

萼筒がくびれているカンアオイ属です。

岐阜県では自生地が少ないようです。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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ミノシロカネソウ(Minoshirokaneso)

 日本固有種

長野県南部、愛知県、岐阜県の限られた地域の咲く。

シロカネソウ属の一つで最近名前が付いた花です。

ここでは、せいぜい10株ほどの花が咲く小さな自生地です。

白と言うより、淡いクリーム色の花が恥じらいながら咲いていました。

妻の撮影

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ツクバキンモンソウ(Tsukubakinmonso )

 日本固有種 ニシキゴロモの変種で主に太平洋側に生息する。 特長は、ニシキゴロモと違って花冠上唇は発達が悪くてほとんど見えない。 日が経った花は上唇が伸びてきて見分けがつかないほどである。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影