2026年7月16日木曜日

シナノショウキラン(Shinanoshokiran)

 日本固有種

絶滅危惧ⅠB類(EN) 

葉緑素を持たない菌従属栄養植物と言われております。

年々減っていく悲しい自生地です。

今年は4株でした。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







コアジサイ(Koajisai)

 日本固有種

杉の間伐で森に光が入った。

コアジサイの群生が見られるところが増えてきた。

面白い写真が撮れそうな場所を探して森をさまよう。

これも楽しい。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影








2026年7月15日水曜日

オガラバナ(Ogarabana)

 初見の花

カエデの仲間で亜高山帯に咲く落葉小高木。

登山道沿いに架かる橋の上から見た。

川底から伸びたオガラバナが丁度目の高さで出会った。

初めて見る花に興味深々。気に咲く花が最近気になり、

良く撮影するようになった。

花序が穂状で直立してよく目立ちます。

葉とのバランスもよくお気に入りになりました。




ジガバチソウ(Jigabachiso)

 この花も年々すくなくなっています。

この場所も、なぜか小さな幼い株ばかりで、

立派な株が見当たりません。心配な場所です。

この場所は、アオジガバチソウと呼ぶ淡緑色の花ばかりでした。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影











ヒトツボクロ(Hitotsubokuro)

 風邪をひいてお休みしていました。

ダダでさえ撮影してからアップする時間が遅いのに、

またまた遅くなって季節感が無くなってしまいました。

このヒトツボクロも1か月以上も前の撮影です。

馬力をかけて頑張ります。

高さ15~30cmの茎に10数個付けます。

小さな花は、大きく撮って花の姿を見ていただけるよう心がけています。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影 一枚の葉を付け、長さ4cm程ありました。

















2026年7月9日木曜日

シナノショウキラン(Shinanoshokiran)

 日本固有種 絶滅危惧ⅠB類(EN)  葉緑素を持たない菌従属栄養植物と言われております。 年々減っていく悲しい自生地です。 今年は4株でした。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影