2026年2月9日月曜日

セツブンソウ(Setsubunso)

 今年は雪の降る日が多い。 

この日も地元は10cm程の雪が降った。

愛知県は晴れの予報だ。

新しい自生地もそろそろ花を開くはずだと、足を延ばしてみた。

思っていた以上に花は咲いていたが、

カメラを準備すると同時にあられ交じりの雪が降り出した。

齢を重ねるにつれて寒さはこたえる。指の先もじんじんする。

でも、雪をかぶったセツブンソウが奥の方でこちらを向いている。

今年からこの自生地もロープを張られ近づけない。

望遠レンズで撮ってみた。うっすらと花弁の上の雪が重そうだった。


準絶滅危惧(NT)

日本固有種

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影













2026年1月31日土曜日

コセリバオウレン(Koseribaoren)

絵になる花、コセリバオウレンです。

1cm以下の小さな花です。 

日本固有種

妻の撮影

妻の撮影








2026年1月28日水曜日

セツブンソウ(Setsubunso)

 今季2度目の訪問です。

天気予報は雪の情報が多いこの頃です。

暖かい日が続けばパッと開くのに、寒い日が続きます。

満開はまだ先のようでした。


準絶滅危惧(NT)

日本固有種

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







2026年1月24日土曜日

ハマジンチョウ(Hamajingho)

本州では三重県だけに咲く極めて貴重な花です。

果実はコルク状で水に浮きやすく海流に乗って運ばれてきたと言われています。

ロマンを感じ、毎年のように訪れています。

 絶滅危惧Ⅱ類(VU)

分布 三重県、長崎県、熊本県、鹿児島県、沖縄県の5カ所

花期 1~3月


妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







2026年1月22日木曜日

ソシンロウバイ(Soshinrobai)

 中国原産の落葉低木です。

花の無い時期に咲いてくれる嬉しい花です。

花期 1~2月

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影





2026年1月20日火曜日

コセリバオウレン(Koseribaoren)

 2度目の訪問です。

今回はピンクの花を探しました。

2株咲いていました。

他では中々見られない花だと思います。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影








2026年1月19日月曜日

セツブンソウ(Setsubunso)

 今年もいつもの所でいち早く咲き出したセツブンソウです。

垣根が造られ、セツブンソウに近寄れない。

望遠レンズ35mm換算800mmの出番です。

花に近寄れない代わりに花は元気よく育っていく気がしました。

自然いっぱいに、太陽の光をしっかり浴び、

いい環境になったと喜んでいます。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







セツブンソウ(Setsubunso)

 今年は雪の降る日が多い。  この日も地元は10cm程の雪が降った。 愛知県は晴れの予報だ。 新しい自生地もそろそろ花を開くはずだと、足を延ばしてみた。 思っていた以上に花は咲いていたが、 カメラを準備すると同時にあられ交じりの雪が降り出した。 齢を重ねるにつれて寒さはこたえる。...