薄暗い川の縁、豪雨により流されてから数を減らした。
今では5株程が川岸から離れて、細々と咲いている。
それに対岸であるため、400mmの望遠で撮った。
これが精いっぱいだ。ピントも甘い仕方ない。
妻も頑張って撮った。
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
薄暗い川の縁、豪雨により流されてから数を減らした。
今では5株程が川岸から離れて、細々と咲いている。
それに対岸であるため、400mmの望遠で撮った。
これが精いっぱいだ。ピントも甘い仕方ない。
妻も頑張って撮った。
新しい自生地が見つかりました。
20~30株ほど咲いていますが、杉の枝打ちした捨て場所の近くで、
無くならないか心配です。
アマドコロ属の一つで苞に囲まれて咲く姿が特徴です。
初見の花
日本固有種
深山~亜高山に生える落葉低木。
旬は少し遅れたが、たくさん咲いていた。針葉樹林の渓流沿いや林縁に生育する。
穂状に咲く花は小さいが、よく見るととても変わった花です。
花弁に見える萼片5個と内側に5枚の白い花びら、5個の雄蕊、中央に雌蕊が見えた。
日本固有種
亜高山帯の林に咲く常緑矮性低木で茎は地を這う。
訪れた時はもう、終盤で咲く花を探して撮影です。
直径3~4mmのとても小さな花で、探すのも一苦労。
ラッパ型の黄色い花が水の滴る岩場に沢山咲いていました。
オオバミゾホオズキです。
深山から亜高山帯の湿り気の多い山の斜面や湿地に生えます。
もう、10数年同じ場所で見ていますが、
最近、道路の拡張工事等で無くなる危険性を感じていますが、
何時までも咲いていてほしい願うばかりです。
薄暗い川の縁、豪雨により流されてから数を減らした。 今では5株程が川岸から離れて、細々と咲いている。 それに対岸であるため、400mmの望遠で撮った。 これが精いっぱいだ。ピントも甘い仕方ない。 妻も頑張って撮った。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影