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2020年3月29日日曜日

シュンラン(Shunran)

この花が咲き始めると野山もにぎやかになり、
花探索も楽しくなってきます。
岐阜県と滋賀県で撮影しました。

2020.03.22 滋賀県

2020.03.22 滋賀県

2020.03.22 滋賀県

2020.03.21 岐阜県

2020.03.21 岐阜県

妻の撮影   2020.03.22 滋賀県

妻の撮影   2020.03.22 滋賀県

妻の撮影    2020.03.22 滋賀県

妻の撮影    2020.03.21 岐阜県 

妻の撮影    2020.03.21 岐阜県

2020年3月28日土曜日

キバナノアマナ(Kibananoamana)

きれいなキバナノアマナに出会えました。

2020.03.18 長野県



妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影


「ブログ 日本の固有植物」に雪の中のバイカオウレンをアップしました。









2020年3月27日金曜日

ユリワサビ(Yuriwasabi)

久しぶりの出会いでした。
それも、初めて訪れた高尾山と滋賀県の道路わきの2か所です。

2020.03.20 高尾山

2020.03.20 高尾山

2020.03.20 高尾山

2020.03.20 高尾山

2020.03.22 滋賀県

妻の撮影   2020.03.20 高尾山

妻の撮影    2020.03.20 高尾山

妻の撮影   2020.03.22 滋賀県

妻の撮影   2020.03.22 滋賀県

妻の撮影    2020.03.22 滋賀県

2020年3月26日木曜日

ミヤマキケマン(Miyamakikeman

水が染み出る岩肌から小さな流れがありました。
その脇で大きな、咲き出したばかりのミヤマキケマンが目につきました。

2020.03.22 滋賀県

妻の撮影

2020年3月25日水曜日

キクザキイチゲ(Kikuzakiichige)

福井県と滋賀県で撮影したキクザキイチゲです。
淡紫色の花ばかりでした。

202003 福井県 滋賀県




妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

2020年3月24日火曜日

コセリバオウレン観察記録

セリバオウレンの仲間は雌雄異株と図鑑には書かれております。
この観察記録は、苔の上で芽を出した1株の3年間にわたる観察記録です。
2018.03.03 霜の降りた朝、珍しい姿が撮れると撮影しました。
よく見かける両性花でした。
2019.03.02 この日も霜が降りていました。昨年に続きこの年も霜を被ったコセリバオウレンが撮れました。花を拡大してみてみると雄花でした。雌雄異株と思い込んでいたコセリバオウレンは年によって、付ける花は替わることに驚きを感じました。
2020.03.11 今年は少し遅い開花でしたが、撮影して見た花に驚きです。この年はほとんど雄しべの無い雌花でした。

キクバオウレンで。2009より観察していますが同じような結果です。
オウレンの仲間の不思議さにご興味をお持ちになりましたら、是非、観察をお願いしたいと思っています。よろしくお願いします。

2018.03.03 両性花を付けていました。

上の拡大写真

2019.03.02 同じ株ですがこの年は雄花です。

拡大写真

2020.03.11 今年は雌花を付けました。

拡大写真

2020年3月23日月曜日

ミヤマカタバミ(Miyamakatabami

参道に多くのミヤマカタバミが咲いていました。
曇り空では、なかなか開いてくれません。
良い花を探しながら、遠くの花は、望遠で引っ張りながら、
撮影しました。

2020.03.15 福井県
2メートルほど離れた木の陰に咲くミヤマカタバミを望遠で撮りました。

これも同じく望遠です。




妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影



「ブログ 日本の固有植物」にスミレサイシンをアップしてあります。
よろしくね。