2026年4月18日土曜日

トキワイカリソウ(Tokiwaikariso)

 日本固有種

日本海側に生える常緑のイカリソウです。

北陸地方から山陰地方にかけて分布しています。

白花もありますが福井県より西は紅紫色で、

北の方は白色が多いです。

妻の撮影

妻の撮影

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2026年4月17日金曜日

イワウチワ(Iwautiwa)

 日本固有種

山の斜面や岸壁にへばりついて咲く花です。

薄暗い森の中で咲く、淡紅色の花はとても神秘に思えてくる。

妻の撮影

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ユリワサビ(Yuriwasabi)

 沢の近くや湿った林に咲きます。

葉をもむとワサビの匂いがすると言われています。

早春に咲く白い花は小さくてもよく目立つ。

まだ静かな林の中、沢の水音だけが心地よく聞こえる。

ユリワサビの白が引き立ちました。

妻の撮影

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2026年4月16日木曜日

ウワミズザクラ(Uwamizuzakura)

 20mにもなる高木です。

サクラ属になっていますからサクラの仲間ですねー。

道路沿いの道ですが、この道、山の稜線沿いに出来ているようです。

ウワミズザクラも斜面の下の方から伸びた木の先が丁度、目の前で見られます。

いつも通る道ですが、最近見る事が出来るようになりました。

滅多に見られない光景に車を止めてじっくり撮影です。

妻の撮影

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ニリンソウ(Nirinso)

 小川の縁で群生したり、山の斜面でよく見かけます。

この花も花弁は無く、花弁に見える萼です。

妻の撮影

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2026年4月15日水曜日

トウゴクサバノオ(Togokusabanoo)

 日本固有種

沢沿いのような湿った所を好む花です。

沢の縁の岩場と湧水湿地のサバに咲くトウゴクサバノオです。

妻の撮影

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ニオイタチツボスミレ(Nioitachitsubosumire)

木の根っこに開いていたくぼみに咲くニオイタチツボスミレです。

自然の鉢で気持ちよさそうに咲いていました。

こんな出会いはめったにありません、1日開けて2回の撮影です。

妻の撮影

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トキワイカリソウ(Tokiwaikariso)

 日本固有種 日本海側に生える常緑のイカリソウです。 北陸地方から山陰地方にかけて分布しています。 白花もありますが福井県より西は紅紫色で、 北の方は白色が多いです。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影