明るい林内に生える半寄生の2年草です。
茎は地を這い、先で上向きに伸びて花を咲かせる。
小さな花は可愛いのですが、
ばらばらについている印象で目立たないのが残念です。
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
明るい林内に生える半寄生の2年草です。
茎は地を這い、先で上向きに伸びて花を咲かせる。
小さな花は可愛いのですが、
ばらばらについている印象で目立たないのが残念です。
久しぶりに撮影できた。
ここで見たのは10年ぶりかな。
林道に咲いていたが、ほとんすべて持っていかれた。
3m程の岩の上に新しく芽を出し、ずうっと見守っていた。
今年やっと花を付け撮影できるまで成長した。
でも心配はある。目立つようになると又、持っていく。
来年もこの場所で撮影できることを願っている。
日本の自生の木の中では最大の葉と花を持つ落葉高木です。
輪生状に付く葉は長さ40cm、花は直径15~20cm有ると言われています。
よく散歩に行く公園の遊歩道から見下ろす角度で咲くホオノキを見つけました。
ちょうどいいタイミングで咲き始めて、絶好の撮影日和となりました。
大きな木は、次から次へと咲き続け花の咲く性質まで撮影でき、
満足なホオノキ撮影でした。この9カットを撮るのに25日間ほどかかりました。
花は両性花で雌性先熟と言われ、
1日目に雌しべが熟し、2日目に雌しべが閉じて雄しべが開くことで、
同花受粉を避けているそうです。
明るい林内に生える半寄生の2年草です。 茎は地を這い、先で上向きに伸びて花を咲かせる。 小さな花は可愛いのですが、 ばらばらについている印象で目立たないのが残念です。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影