2026年7月26日日曜日

ノビネチドリ(Nobinechidori)

 深山=亜高山帯の開けた草地や林縁で見かけます。

花の色は、淡紅紫色と濃紅紫色の2種を観察した。

目立たない場所だとすごく群生している。

綺麗な花は、すぐ無くなる。困ったものだ。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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ツマトリソウ(Tsumatoriso)

 最近では中々出会えない花になってしまいました。

亜高山の涼しい場所が、温暖化で住みにくくなったことが原因か?

可愛らしい花だけに残念な思いがしてなりません。

妻の撮影

妻の撮影







タシロラン(Tashiroran)

葉緑素を持たない 菌従属栄養植物。

菌と共に生活し、菌から栄養をもらっている。

薄暗い森の林床でタシロランもそんな生活をしています。

花も中々開いてくれませんが今回は開いた花も見る事が出来ました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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2026年7月24日金曜日

撮り貯めた野草たち

 コクラン(Kokuran)

クモキリソウに似ているが花は小さく濃い紫褐色をしている。

妻の撮影

妻の撮影


ナルコユリ(Narukoyuri)

妻の撮影

妻の撮影   葉は鹿に食べられたようだ。


ヤマアジサイ(Yamaajisai)装飾花が直径2cm程あった

妻の撮影


ベニバナイチヤクソウ(Benibanaichiyakuso)

妻の撮影


クルマバツクバネソウ(Kurumabatsukubaneso)

大きな群生に目がとまった

コマツナギ(Komatsunagi)

久しぶりの出会いだった


2026年7月23日木曜日

コケモモ(Kokemomo)

 亜高山帯~高山帯の岩場や草地に生えるツツジ科の常緑矮性低木。

この花は開けた岩場にへばりつく様に咲いていました。

下向きにに咲く花だからカメラを地に置き上へ構えて撮りました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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ノビネチドリ(Nobinechidori)

 深山=亜高山帯の開けた草地や林縁で見かけます。 花の色は、淡紅紫色と濃紅紫色の2種を観察した。 目立たない場所だとすごく群生している。 綺麗な花は、すぐ無くなる。困ったものだ。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影