2026年3月15日日曜日

キクザキイチゲ(Kikuzakiichige)

 寒暖差の激しい今日この頃、

キクザキイチゲも寒くなる前に蕾を持っていた。

それから、寒い日が続き、風も止んだ日に除くと、

綺麗に咲き誇っていた。

が、よく見ると花弁が傷んでいる。強い風にやられたようだ。

でも寒さに負けず、よく咲いてくれたと、妻は沢山の花を撮影した。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影



主役は右下のキクバオウレンです。


2026年3月14日土曜日

フクジュソウ(Fukujuso)

前回の投稿した所とは違う2か所の花です。

黄色と言うより金色に輝くこの花は、

春の訪れを待つ目の覚める花だと思います。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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2026年3月13日金曜日

カタクリ(Katakuri)

 この花も咲き出した。満開はもう少し後になる。

山野草の中では、大きな花の方だ。

満開が待ち遠しい。

おまけのジロボウエンゴサクもどうぞ。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影



妻の撮影

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2026年3月12日木曜日

ミノコバイモ(Minokobaimo)

日本固有種

愛知県に咲くミノコバイモです。

起伏のある農地の一角です。ここだけ湿り気が有り、

ミノコバイモにはいい環境になっています。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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2026年3月10日火曜日

ヒメフタバラン(Himefutabaran)

 常緑樹林の薄暗い林内に咲くラン科の植物。

少し早いかな。と思いつつ訪れました。

案の定、もう咲き始めていました。

普通、高さ20cm程になるが、咲き始めだからか、10cm程と小さな子が多かった。

今回は花の姿が分かるよう大きく撮った。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影














2026年3月9日月曜日

ホソバナコバイモ(Hosobanakobaimo)

 日本固有種

準絶滅危惧(NT)

今年も元気に咲きました。次世代の若い葉っぱも出てきました。

10数年前に岡山県までこの花を見に行った時、

自生地のご主人から頂いたホソバナコバイモです。

栗の木の根元に植えて今日まで育ち、今では子供の葉まで出てきました。

順調良く育ちましたが、去年の猛暑で今年は数を減らしています。

日陰と水やり、欠かさないよう注意しながら祈っています。

妻の撮影

妻の撮影

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キクザキイチゲ(Kikuzakiichige)

 寒暖差の激しい今日この頃、 キクザキイチゲも寒くなる前に蕾を持っていた。 それから、寒い日が続き、風も止んだ日に除くと、 綺麗に咲き誇っていた。 が、よく見ると花弁が傷んでいる。強い風にやられたようだ。 でも寒さに負けず、よく咲いてくれたと、妻は沢山の花を撮影した。 妻の撮影 ...