2026年7月19日日曜日

タカネママコナ(Takanemamakona)

 日本固有種

岸壁の上の方を眺めると、岩の棚にびっしりと張り付くタカネママコナが目に付いた。

何時も観察しているタカネママコナの聖地ともいえる長野県の岩場を思い出してしまう。

スケール感はここが一番だ。

手の届かない岩の棚、タカネママコナの安住の地と言える。

岸壁の岩の棚にびっしりと付く。



妻の撮影

妻の撮影

渓谷をバックに







クモキリソウ(Kumokiriso)

 小さな岩にびっしりと付くクモキリソウは見事でした。

今迄でもそうですが、目立つようになると知らぬ間に無くなっています。

今度こそはここで育ち、大きな株になってほしい。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影








ササバギンラン(Sasabaginran)

 今年も色々な場所で観察できました。

花も半開が多い中、よく開いてお顔を覗かせている花も多く嬉しかった。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影











 










2026年7月18日土曜日

ヒメイズイ(Himeizui)

 アマドコロの仲間です。

高さ20cm程でした。花は2個付けていた。

形はアマドコロと全く同じでした。

茎は垂直に立ち、花は茎に沿って垂れ下がっています。

久々の出会いでした。

でも、1株だけの出会いに、妻も同じ株を撮っています。

同じような画像はお許しください。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影






コフタバラン(Kofutabaran)

 高さ10~15cm、2枚の葉は茎の頂部に付く。

花の形が又、面白い。でもとても可愛らしい。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







サカキ(Sakaki)

初見の花

 榊と漢字で書くと神様に関係ある木だとすぐわかる。

花は始めて見る。直径1.5cm程の白い花がとても美しい。

花の色が黄色に変化すると書いてある。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影
















タカネママコナ(Takanemamakona)

 日本固有種 岸壁の上の方を眺めると、岩の棚にびっしりと張り付くタカネママコナが目に付いた。 何時も観察しているタカネママコナの聖地ともいえる長野県の岩場を思い出してしまう。 スケール感はここが一番だ。 手の届かない岩の棚、タカネママコナの安住の地と言える。 岸壁の岩の棚にびっし...