2026年5月14日木曜日

ウスバサイシン(Usubasaishin)

 カンアオイの仲間は、普通、常緑多年草であるが、冬には葉を落とす。

毎年、見に行く自生地がある。林道沿いに多くの株を見る事が出来る。

変わった花であるが、他のカンアオイと違って

覗けばいつもにこっと笑って迎えてくれる雰囲気がとてもうれしい。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







ヘビノボラズ(Hebinoborazu)

 日本固有種

メギ科メギ属の落葉低木。高さ1m程になる。

湿地や湿り気の多い小川の縁で見ることが多い。

鋭い刺が有るが、登れないほど多くはないような気がする。

とにかく、5~6mmの丸い花が可愛くて毎年見に出かけます。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







2026年5月13日水曜日

ナベワリ(Nabewari)

 日本固有種

小さな花を葉の下に付ける。

そこに咲いている事が分かっていなければなかなか見つけられないです。

今年の天候不順で咲く時期が定まらない。

2度ほど尋ねたがまだ満開になっていなかった。

次の機会を待っていたが、忘れかけたり、次の花を求めて忘れてしまった気の毒な花だ。

2~3本まとまった所を撮りたかったが来年だ。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影










トリガタハンショウヅル(Torigatahanshozuru)

 日本固有種

林の縁に咲くつる植物。

淡黄色の花は目立たないが、まだ、他の植物の葉が展開していないことが多く、

固まって咲いていると遠くからでもよく見える。

ある山で最近よく見かけるようになった。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影









2026年5月12日火曜日

ギンラン(Ginran)

 この花もキンラン同様、自生地が年々少なくなっています。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







キンラン(Kinran)

 年々自生地が少なくなっています。

今年もここだけで観察です。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影








ウスバサイシン(Usubasaishin)

 カンアオイの仲間は、普通、常緑多年草であるが、冬には葉を落とす。 毎年、見に行く自生地がある。林道沿いに多くの株を見る事が出来る。 変わった花であるが、他のカンアオイと違って 覗けばいつもにこっと笑って迎えてくれる雰囲気がとてもうれしい。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影...