2026年2月26日木曜日

セツブンソウ(Setsubunso)

 この1か月、よくセツブンソウを撮りに行きました。

出合うたびに、この可愛い花をより一層可愛く撮りたい。

そんな思いで撮っていますが、未だ納得のいく作品はありません。

だから、いつまでたってもまた出かけてしまいます。

拙い作品又見て下さい。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影









2026年2月25日水曜日

ウスギオウレン(Usugioren)

 コセリバオウレン、セリバオウレン、と続き、

今回はウスギオウレンです。

花弁(咢片)細長く、少しねじれている。

花の色は黄色を薄くした感じです。

この花の見分けは難しく、ウスギオウレンと思って撮影しても、

白に近い花もある。コセリバオウレンと思って撮影しても黄色っぽい花もある。

少しの違いで名前を付ける弊害のような気がする。

日本固有種

分布 中部地方の太平洋側、山地~亜高山帯

花期 3~6月

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影









2026年2月23日月曜日

ザゼンソウ(Zazenso)

 花期は3~5月になっているが、ここでは2月から咲き出す。

咲いている場所は湿地で、他の草は見られない。

あまりいい風景とは思えない場所に咲くが、

撮った写真を眺めていると、

強烈な存在感に圧倒される何とも言えない不思議な花だ。

花期 2~5月

分布 北海道、本州

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影








2026年2月22日日曜日

バイカオウレン(Baikaoren)

 前回とは違う自生地です。

ここでも、切り株が朽ちてそこに根を張るバイカオウレン、

大きな木の周りには沢山の群生も見られ、

時間のたつのも忘れて撮り続けました。







妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影



2026年2月20日金曜日

フクジュソウ(Fukujuso)

 久しぶりに訪れた信州のフクジュソウ。

咲き始めの花弁は生き生きとしている。

中々出会えない、旬のいい時に訪れた。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







セツブンソウ(Setsubunso)

 この1か月、よくセツブンソウを撮りに行きました。 出合うたびに、この可愛い花をより一層可愛く撮りたい。 そんな思いで撮っていますが、未だ納得のいく作品はありません。 だから、いつまでたってもまた出かけてしまいます。 拙い作品又見て下さい。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影