2026年4月8日水曜日

シロバナタンポポ(Shirobanatanpopo)

 日本固有種

私の住んでいる岐阜県東濃地方は

シロバナタンポポは黄色いタンポポに比べてとても少ない。

だから目に付くとついカメラを向けてしまう。







ミノコバイモ(Minokobaimo)

 日本固有種

地味な花ですが、

一つ一つの花の特徴を楽しみながら撮影しました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影












2026年4月6日月曜日

オニシバリ(Onishibari)

 ジンチョウゲ属の常緑小低木。

10年ぶりぐらいだろうか。林道沿いに咲くネコノメソウの仲間を見に出かけた。

そこで偶然見かけたのがオニシバリだった。

有毒植物と云われている。地味な花だが、会えたことにとても懐かしく撮影できた。







タチネコノメソウ(Tachinekonomeso )

 日本固有種

花弁の無い萼裂片は直径3㎜程と小さい。

湿り気の多い林内や、沢沿いの岩場などに生育する。

よく見かける方だと思う。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影









2026年4月4日土曜日

ヒトリシズカ(Hitorishizuka)

 沢山のヒトリシズカ咲いていました。

毎年少しずつですが、増えている感じです。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







ジュウニヒトエ(Junihitoe)

 花が幾重にも重なって咲く様子を女官の衣装にたとえたと言われています。

キランソウ属の1種。

淡紫色、紅色、白色とにぎやかに咲いていました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影








2026年4月2日木曜日

フッキソウ(Fukiso)

 雌雄同株の常緑亜低木。

花には花弁は無く、雄花は沢山上の方に付き、

雌花は下の方に4~7個付く。

名前の由来は常緑の葉が茂る様子を繫栄にたとえたものと云われています。

富貴草と書く。庭に植えられることも多いそうです。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影






雌花は萼の中から反り返った花柱を出す。




シロバナタンポポ(Shirobanatanpopo)

 日本固有種 私の住んでいる岐阜県東濃地方は シロバナタンポポは黄色いタンポポに比べてとても少ない。 だから目に付くとついカメラを向けてしまう。