日本固有種
いろいろな方に咲く場所の情報をお願いしておきましたところ、
快く情報を下さいました花友さん、
それに、ご親切に自生地ご案内いただきました皆様に感謝申し上げます。
やっと念願叶い、見て見たかった2種のウマノスズクサ属見る事が出来ました。
思っていたよりも大きく立派な姿でした。
管楽器のサキソフォンに似た姿がとても印象に残りました。
また植物にはこんな姿もありなんだと、とても驚きました。
次はタンザワウマノスズクサをアップします。
日本固有種
いろいろな方に咲く場所の情報をお願いしておきましたところ、
快く情報を下さいました花友さん、
それに、ご親切に自生地ご案内いただきました皆様に感謝申し上げます。
やっと念願叶い、見て見たかった2種のウマノスズクサ属見る事が出来ました。
思っていたよりも大きく立派な姿でした。
管楽器のサキソフォンに似た姿がとても印象に残りました。
また植物にはこんな姿もありなんだと、とても驚きました。
次はタンザワウマノスズクサをアップします。
日本固有種
関東地方=中部地方に分布しています。
茎は1~5本束生していて、地を這い茎の先に花を付ける。
花の上唇は2裂してウサギの耳の様になります。
花の大きさもニシキゴロモより少し大きく思います。
長野県、静岡県、愛知県、それに地元岐阜県でも見ています。
日本固有種
ニシキゴロモの変種で主に太平洋側に生息する。
特長は、ニシキゴロモと違って花冠上唇は発達が悪くてほとんど見えない。
日が経った花は上唇が伸びてきて見分けがつかないほどである。
花一つ一つは3~4mmほどと小さいが黄色の花はよく目立ちます。
群生していることも多く、黄色い絨毯を敷いたようです。
今は標高1000m程の湿った場所や沢沿いで見られます。
日本固有種 いろいろな方に咲く場所の情報をお願いしておきましたところ、 快く情報を下さいました花友さん、 それに、ご親切に自生地ご案内いただきました皆様に感謝申し上げます。 やっと念願叶い、見て見たかった2種のウマノスズクサ属見る事が出来ました。 思っていたよりも大きく立派な姿...