2026年6月13日土曜日

ヒナギキョウ(Hinagikyo)

 もう10年以上出会いがない花です。

花観察で訪れた三重県のある方面、昼食にと開けた草むらに咲くヒナギキョウでした。

偶然出なければまず見かけない地味な山野草です。

でも、よく見ればよく整った容姿に微笑んでしまう可愛さです。

嬉しかったな~。






コケイラン(Kokeiran)

 別名 ササエビネ

小さな花も拡大すればラン科の花の特徴がよくわかる。

群生する姿も圧倒される。

こんな素敵な顔をするコケイランも悪い人に見つからなければどんどん増える。

最近では群生する姿はまず見たたらない。悲しいことです。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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2026年6月12日金曜日

ツバメオモト(Tsubameomoto)

 純白の花は清楚でいいです。

最近は中々見かけなくなりました。

やっと友人の見つけたツバメオモトを撮影できるようになりました。

点々と咲く姿がいじらしく宝物を見つけたように喜んで撮ってきました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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2026年6月9日火曜日

タガソデソウ(Tagasodeso)

 少し湿った草地に生える多年草。

ナデシコ科ミミナグサ属の中で最も大きく直径2~3cm程です。

長野県、山梨県の限られた地域に咲きます。

花を覗くと半透明の筋が見えます。

おしゃれな感じがしました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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2026年6月7日日曜日

ミヤマエンレイソウ(Miyamaenreso)

 別名 シロバナエンレイソウ

湿り気の多い林内にひっそりと咲いている。

大きな葉の上に小さな花がちょこんと乗っている姿が可愛い。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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カザグルマ(Kazaguruma)

 準絶滅危惧(NT)

湿り気のある林縁に他の木に絡まり白い花を沢山咲かせます。

花の色は白だが、まれに紫色の花も有る。

園芸種のクレマチスの原種として有名です。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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ヒナギキョウ(Hinagikyo)

 もう10年以上出会いがない花です。 花観察で訪れた三重県のある方面、昼食にと開けた草むらに咲くヒナギキョウでした。 偶然出なければまず見かけない地味な山野草です。 でも、よく見ればよく整った容姿に微笑んでしまう可愛さです。 嬉しかったな~。