田舎の田んぼの周りは、山からの湧水が染み出し、
色々な花が咲くのを目にしました。
今回はヌマトラノを撮ってきました。
少し、旬を過ぎていましたが、たくさんのヌマトラノオを目にしました。
田舎の田んぼの周りは、山からの湧水が染み出し、
色々な花が咲くのを目にしました。
今回はヌマトラノを撮ってきました。
少し、旬を過ぎていましたが、たくさんのヌマトラノオを目にしました。
咲き始めの花はやっぱりきれいです。
中々見られない花になりました。
自生地の環境が変わりつつあり、
温暖化の影響もあるのか、笹がはびこってきました。
背の高い笹に埋もれてしまいそうです。
日本固有種
深山の樹幹に着生する多年草。
薄暗い森の中、人の手の届かない高さに着生し、
私の目ではどうしても見つけることが出来ない。
友人は見えるという。目の衰えを感じてしまう。
三脚を設置し、カメラを言われた方向に向けて探す。
分からない。800mmの望遠レンズを付け、友人に助けを乞う。
花にカメラを向けてもらう。有った。
ピントを合わせシャッターを切る。
やっとの思いで撮った。
限界を感じてしまう。
亜高山帯~高山帯の林縁や草地に生える常緑矮性低木。
壺型の花は白色で、果実も白色。
今回、久しぶりに果実も撮影できたが、少し早く白色の手前でした。
花と果実の撮影は1か月の間隔でした。
田舎の田んぼの周りは、山からの湧水が染み出し、 色々な花が咲くのを目にしました。 今回はヌマトラノを撮ってきました。 少し、旬を過ぎていましたが、たくさんのヌマトラノオを目にしました。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影