20mにもなる高木です。
サクラ属になっていますからサクラの仲間ですねー。
道路沿いの道ですが、この道、山の稜線沿いに出来ているようです。
ウワミズザクラも斜面の下の方から伸びた木の先が丁度、目の前で見られます。
いつも通る道ですが、最近見る事が出来るようになりました。
滅多に見られない光景に車を止めてじっくり撮影です。
20mにもなる高木です。
サクラ属になっていますからサクラの仲間ですねー。
道路沿いの道ですが、この道、山の稜線沿いに出来ているようです。
ウワミズザクラも斜面の下の方から伸びた木の先が丁度、目の前で見られます。
いつも通る道ですが、最近見る事が出来るようになりました。
滅多に見られない光景に車を止めてじっくり撮影です。
日本固有種
分布は北海道の一部と本州の日本海側の山地から亜高山帯。
ツツジ科イワナシ属の常緑小低木。
ピンク色の花がとても可愛らしく、出合えばニコッとしてしまいます。
いつもの林道、なかなか行けず時期遅し。
今年はそんな出会いばかりです。
名前も面白いけど、この花は春型と言われる舌状花と筒状花からなる花を付け、
秋型は30~50cm程の筒状花だけの閉鎖花を咲かせます。
この秋型の花が、たくさん並んだ姿をセンボンヤリの様相に見立てた名前のようです。
この様に、春と秋に咲くのも珍しいのに、
形まで変えて咲く不思議さがとても魅力に感じます。
秋型の花は秋に咲いてからまた、投稿したいと思います。
20mにもなる高木です。 サクラ属になっていますからサクラの仲間ですねー。 道路沿いの道ですが、この道、山の稜線沿いに出来ているようです。 ウワミズザクラも斜面の下の方から伸びた木の先が丁度、目の前で見られます。 いつも通る道ですが、最近見る事が出来るようになりました。 滅多に...