2026年6月15日月曜日

コミヤマカタバミ(Komiyamakatabami)

 深山から亜高山帯に生える多年草。

今年は3カ所で見ています。

低山でも風穴の近くでは冷風が流れ、寒い地域に咲く花でも自生しています。

花の大きさは1.5cm程、花の色は白色、時に筋が紅色を帯びる。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影








2026年6月14日日曜日

コツクバネウツギとベニバナコツクバネウツギ

 コツクバネウツギは岐阜県で、ベニバナコツクバネウツギは岐阜県で撮影しました。

ツクバネウツギより小型で咢片が2~3枚です。

妻の撮影 ベニバナコツクバネウツギ

妻の撮影 ベニバナコツクバネウツギ





ベニバナコツクバネウツギ

ベニバナコツクバネウツギ







ヒメシャガ(Himeshaga)

 日本固有種

準絶滅危惧(NT)

岩場の湿った所で見かけ、シャガに似た小型の花です。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影








2026年6月13日土曜日

ヒナギキョウ(Hinagikyo)

 もう10年以上出会いがない花です。

花観察で訪れた三重県のある方面、昼食にと開けた草むらに咲くヒナギキョウでした。

偶然出なければまず見かけない地味な山野草です。

でも、よく見ればよく整った容姿に微笑んでしまう可愛さです。

嬉しかったな~。






コケイラン(Kokeiran)

 別名 ササエビネ

小さな花も拡大すればラン科の花の特徴がよくわかる。

群生する姿も圧倒される。

こんな素敵な顔をするコケイランも悪い人に見つからなければどんどん増える。

最近では群生する姿はまず見たたらない。悲しいことです。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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2026年6月12日金曜日

ツバメオモト(Tsubameomoto)

 純白の花は清楚でいいです。

最近は中々見かけなくなりました。

やっと友人の見つけたツバメオモトを撮影できるようになりました。

点々と咲く姿がいじらしく宝物を見つけたように喜んで撮ってきました。

妻の撮影

妻の撮影

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コミヤマカタバミ(Komiyamakatabami)

 深山から亜高山帯に生える多年草。 今年は3カ所で見ています。 低山でも風穴の近くでは冷風が流れ、寒い地域に咲く花でも自生しています。 花の大きさは1.5cm程、花の色は白色、時に筋が紅色を帯びる。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影