2026年4月28日火曜日

キンキエンゴサク(Kinkiengosaku)

 ヤマエンゴサクとほとんど同じです。

キンキエンゴサクと認識していますが、未だ見分け方見つかりません。

間違っているかもしれません。

綺麗な花であることには間違いないのですが。

妻の撮影

妻の撮影

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コケリンドウ(Kokerindo)

 久しぶりにコケリンドウの咲く土手に行きました。

パラパラと咲く姿しか見られません。蕾を持った株もありましたから、

これから旬を迎えるのかな?

でも、この可愛らしい姿を見たくて訪れ、たくさんの花、撮ってきました。

妻の撮影

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2026年4月27日月曜日

オトメスミレ(Otomesumire)

 タチツボスミレの白花品種。距は紫色をしている。

(距まで白いものをシロバナタチツボスミレと言う。)

比較的普通に見られる方だと思う。

この場所も、群生して毎年見ている。

妻の撮影

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イワネコノメソウ(Iwanekonomeso)

日本固有種

 沢沿いや湿った林縁に生える多年草です。

直径3~4mmの小さな花なので、そこに咲いている事が分からなければ、

中々見つからない花です。

見つければ、花の構造が面白く魅入ってしまいます。

妻の撮影

妻の撮影

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2026年4月22日水曜日

ハルトラノオ(Harutoranoo)

 小さな川の源流部。たくさんのハルトラノオとニッコウネコノメ、

所狭しと競い合って咲いていました。

珍しい光景に圧倒されてしばし魅入っていました。











アリアケスミレ(Ariakesumire)

 市街地、公園、畑など、どこでも見られるスミレです。

道路と縁石の隙間から花を咲かせる強いスミレです。

花は白色で、紫色の筋がよく目立つ。

妻の撮影

妻の撮影

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妻の撮影

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2026年4月21日火曜日

ミチノクエンゴサク(Michinouengosaku)

 日本固有種

ヤマエンゴサクに似ていますが、全体に小さいです。

高さ10~20cm程です。

繊細な造りに惚れ惚れしながら眺めていました。

花の色もブル=系から紅色系統まで楽しめました。

妻の撮影

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キンキエンゴサク(Kinkiengosaku)

 ヤマエンゴサクとほとんど同じです。 キンキエンゴサクと認識していますが、未だ見分け方見つかりません。 間違っているかもしれません。 綺麗な花であることには間違いないのですが。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影