2026年7月31日金曜日

ニシキウツギ(Nishikiutsugi)

 日本固有種

スイカズラ科タニウツギ属の落葉小高木。

今年は3カ所で見かけた。開花直後の花は白色だが、紅色に変わっていく。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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シテンクモキリ(Shitenkumokiri)

 日本固有種

2008年に新種記載された新しい花です。

クモキリソウに似るが唇弁の基部の溝に濃紫色の斑点がある。

今年も3か所で見ているがすべて旬を過ぎていた。

またどの花も標高1800m前後でした。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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2026年7月30日木曜日

リンネソウ(Rinneso)

 今年は沢山咲いていました。

メオトバナと言われ、

一本の茎から二つの花を咲かせるとても可愛らしい花だと人気があります。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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ウチョウラン(Uchoran)

 準絶滅危惧(NT)

岸壁の5m程上に咲くウチョウラン今年も撮れました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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新しい自生地ですが、この花だけでした。











2026年7月29日水曜日

ケブカツルカコソウ(Kebukatsurukakoso)

 日本固有種

沢山咲く群生地が見つかりました。

林道を走っていて偶然、車を止めた。

何か咲いていないかと近辺を散歩してみた。

そこに咲いていたのがケブカツルカコソウでした。

もう何年も見ていない花で、早速カメラを向けたくさん撮りました。

私の知る限り、これ程咲く所はここが一番だと思う。

踏み後もほとんどなく、そっとしておけばまだまだ増えるように思えた。

妻の撮影

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妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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ニシキウツギ(Nishikiutsugi)

 日本固有種 スイカズラ科タニウツギ属の落葉小高木。 今年は3カ所で見かけた。開花直後の花は白色だが、紅色に変わっていく。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影