2026年7月18日土曜日

ヒメイズイ(Himeizui)

 アマドコロの仲間です。

高さ20cm程でした。花は2個付けていた。

形はアマドコロと全く同じでした。

茎は垂直に立ち、花は茎に沿って垂れ下がっています。

久々の出会いでした。

でも、1株だけの出会いに、妻も同じ株を撮っています。

同じような画像はお許しください。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影






コフタバラン(Kofutabaran)

 高さ10~15cm、2枚の葉は茎の頂部に付く。

花の形が又、面白い。でもとても可愛らしい。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







サカキ(Sakaki)

初見の花

 榊と漢字で書くと神様に関係ある木だとすぐわかる。

花は始めて見る。直径1.5cm程の白い花がとても美しい。

花の色が黄色に変化すると書いてある。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影
















2026年7月16日木曜日

シナノショウキラン(Shinanoshokiran)

 日本固有種

絶滅危惧ⅠB類(EN) 

葉緑素を持たない菌従属栄養植物と言われております。

年々減っていく悲しい自生地です。

今年は4株でした。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







コアジサイ(Koajisai)

 日本固有種

杉の間伐で森に光が入った。

コアジサイの群生が見られるところが増えてきた。

面白い写真が撮れそうな場所を探して森をさまよう。

これも楽しい。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影








2026年7月15日水曜日

オガラバナ(Ogarabana)

 初見の花

カエデの仲間で亜高山帯に咲く落葉小高木。

登山道沿いに架かる橋の上から見た。

川底から伸びたオガラバナが丁度目の高さで出会った。

初めて見る花に興味深々。気に咲く花が最近気になり、

良く撮影するようになった。

花序が穂状で直立してよく目立ちます。

葉とのバランスもよくお気に入りになりました。




ジガバチソウ(Jigabachiso)

 この花も年々すくなくなっています。

この場所も、なぜか小さな幼い株ばかりで、

立派な株が見当たりません。心配な場所です。

この場所は、アオジガバチソウと呼ぶ淡緑色の花ばかりでした。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影











ヒメイズイ(Himeizui)

 アマドコロの仲間です。 高さ20cm程でした。花は2個付けていた。 形はアマドコロと全く同じでした。 茎は垂直に立ち、花は茎に沿って垂れ下がっています。 久々の出会いでした。 でも、1株だけの出会いに、妻も同じ株を撮っています。 同じような画像はお許しください。 妻の撮影 妻の...