2026年3月31日火曜日

ホクリクネコノメ(Hokurikunekonome)

 日本固有種

主に日本海側

萼は浅黄色、又淡緑色で直立し、雄しべは萼より長い。

ネコノメソウはよく似た花が多いので同定が難しい。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影









スミレサイシン(Sumiresaishin)

 日本固有種

主に日本海側に咲くスミレです。

花は大型です。葉を展開する前から咲き始めるから、

丸まった葉がよく見られます。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影








2026年3月29日日曜日

キタヤマオウレン (Kitayamaoren)

 日本固有種

この沢で見るキタヤマオウレンの子葉は普通に見る子葉の倍以上ある。

葉柄は不明瞭とあるが明らかにあるような気がする。

本当にキタヤマオウレンでいいのか不安になってくる。

これはあくまでも私見です。

今回は沢沿いの咲くキタヤマオウレンを沢の流れと共にたくさん撮ってみた。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影










2026年3月28日土曜日

ミヤマカタバミ(Miyamakatabami)

 訪れた時はちょうど旬を迎えていて沢山の花に出会えた。

いい花に出会えば、いい写真が撮れる。

楽しい1日でした。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影








2026年3月27日金曜日

ボタンネコノメソウとキンシベボタンネコノメ

 ボタンネコノメソウの咲く所にキンシベボタンネコノメかヒメヒダボタンか、

紛らわしい個体が多くありました。

葉の白い葉脈がはっきりしている方がキンシベボタンネコノメで

葉脈が目立たない方がヒメヒダボタンだと記されていた。

どの画像を見ても葉脈ははっきりしている。

キンシベボタンネコノメと同定しておこう。





以上 ボタンネコノメソウ

以下 キンシベボタンネコノメ










ホクリクネコノメ(Hokurikunekonome)

 日本固有種 主に日本海側 萼は浅黄色、又淡緑色で直立し、雄しべは萼より長い。 ネコノメソウはよく似た花が多いので同定が難しい。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影