寒暖差の激しい今日この頃、
キクザキイチゲも寒くなる前に蕾を持っていた。
それから、寒い日が続き、風も止んだ日に除くと、
綺麗に咲き誇っていた。
が、よく見ると花弁が傷んでいる。強い風にやられたようだ。
でも寒さに負けず、よく咲いてくれたと、妻は沢山の花を撮影した。
寒暖差の激しい今日この頃、
キクザキイチゲも寒くなる前に蕾を持っていた。
それから、寒い日が続き、風も止んだ日に除くと、
綺麗に咲き誇っていた。
が、よく見ると花弁が傷んでいる。強い風にやられたようだ。
でも寒さに負けず、よく咲いてくれたと、妻は沢山の花を撮影した。
常緑樹林の薄暗い林内に咲くラン科の植物。
少し早いかな。と思いつつ訪れました。
案の定、もう咲き始めていました。
普通、高さ20cm程になるが、咲き始めだからか、10cm程と小さな子が多かった。
今回は花の姿が分かるよう大きく撮った。
日本固有種
準絶滅危惧(NT)
今年も元気に咲きました。次世代の若い葉っぱも出てきました。
10数年前に岡山県までこの花を見に行った時、
自生地のご主人から頂いたホソバナコバイモです。
栗の木の根元に植えて今日まで育ち、今では子供の葉まで出てきました。
順調良く育ちましたが、去年の猛暑で今年は数を減らしています。
日陰と水やり、欠かさないよう注意しながら祈っています。
寒暖差の激しい今日この頃、 キクザキイチゲも寒くなる前に蕾を持っていた。 それから、寒い日が続き、風も止んだ日に除くと、 綺麗に咲き誇っていた。 が、よく見ると花弁が傷んでいる。強い風にやられたようだ。 でも寒さに負けず、よく咲いてくれたと、妻は沢山の花を撮影した。 妻の撮影 ...