初見の花
日本固有種
先方の車が車を止めて道沿いの岩肌を眺め、
見たことない花のようだと言っていた。
ユキノシタの仲間でハルユキノシタという名前が浮かんだ。
すぐ携帯でネットを検索、ハルユキノシタだと判明した。
ユキノシタとの違いは、葉に文様がない、
花弁に赤班がなく、変わりに黄色の斑紋がある。
また、岩上に生えることが多い。
寒暖差の激しい今日この頃、 キクザキイチゲも寒くなる前に蕾を持っていた。 それから、寒い日が続き、風も止んだ日に除くと、 綺麗に咲き誇っていた。 が、よく見ると花弁が傷んでいる。強い風にやられたようだ。 でも寒さに負けず、よく咲いてくれたと、妻は沢山の花を撮影した。 妻の撮影 ...
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