準絶滅危惧(NT)
大木に着生する落葉低木。
このヤシャビシャクは5メートルほど離れた二股になったところに生えていた。
他のグループの人が教えてくれた。
そんなことがないと見ることが出来ない貴重な花だ。
寒暖差の激しい今日この頃、 キクザキイチゲも寒くなる前に蕾を持っていた。 それから、寒い日が続き、風も止んだ日に除くと、 綺麗に咲き誇っていた。 が、よく見ると花弁が傷んでいる。強い風にやられたようだ。 でも寒さに負けず、よく咲いてくれたと、妻は沢山の花を撮影した。 妻の撮影 ...
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