日本固有種
何度も同じ自生地を訪れています。
また、違う姿のコセリバオウレンに会えることを期待して。
妻は、氷柱のある場所に咲くコセリバオウレンを熱心に撮影していた。
少し、氷柱との距離があり、
コセリバオウレンが小さく映ることを覚悟の上の挑戦です。
こんな姿を見ていると、まだまだ寒さが続き春の訪れは先のようです。
撮影 2018.02.10 愛知県
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
関東地方以西と四国、九州に咲く。 花弁は5枚、群生して咲くことも多く、小さな花ですがよく目立ちます。 ワダソウは花弁の先端が浅くへこむことでワチガイソウと区別できる。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 ワダソウ 妻の撮影
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