四国の花旅23
山地の湿り気のある木陰を好む多年草。
花後、走出枝(ランナー)を出して新芽をつくるところから名がついた。
花の直径は2㎜以下と小さい。
この林には、ヤマブキソウ、ルイヨウショウマ、ヤシャビシャク等と共に、
このツルカノコソウも多数咲いていました。
素晴らしいお花畑に息をのみました。
妻の撮影
妻の撮影
朝、雪が積もった。 珍しさに庭を覗けばサザンカ(植栽)に、ほんのりと新雪の帽子をかぶっていた。 最近では雪の降ることはめったにない。 せいぜい、年に一度程、降ればいい方だ。 撮影を終える頃にはもう雪も解けだしてきた。 一瞬の景色でした。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 ...
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