四国の花旅22
初見の花
ミツバウツギ科の落葉低木。
新芽を山菜として食べられる。
新緑の林内を何気なく緑の美しさに見とれ、
眺めていた先に、小さな、小さな白い花が飛び込んできた。
咲き初めなのか花数は少なかったが、
旬のころは白い花で覆われ、見事な光景が見られるのだろう。
妻の撮影
妻の撮影
朝、雪が積もった。 珍しさに庭を覗けばサザンカ(植栽)に、ほんのりと新雪の帽子をかぶっていた。 最近では雪の降ることはめったにない。 せいぜい、年に一度程、降ればいい方だ。 撮影を終える頃にはもう雪も解けだしてきた。 一瞬の景色でした。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 ...
0 件のコメント:
コメントを投稿