いつかは会えるだろうと待っていた花です。
木に咲く花は上を見上げないと見つかりません。
小さな花を追っていた時にはなかなか出会えませんでした。
今回も、何時もの林道で何気なく見上げた先に、
白いものが二つ三つこちらを向いて微笑んでいました。
ホオノキを小さくした感じで、半開きの感じがとても可愛らしく感じました。
図鑑には、芳香があると書かれています。
次に出会えたら匂いを嗅いでみたいと思っています。
朝、雪が積もった。 珍しさに庭を覗けばサザンカ(植栽)に、ほんのりと新雪の帽子をかぶっていた。 最近では雪の降ることはめったにない。 せいぜい、年に一度程、降ればいい方だ。 撮影を終える頃にはもう雪も解けだしてきた。 一瞬の景色でした。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 ...
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