2022年1月16日日曜日

シロバナハンショウヅル(Shirobanahanshozuru)

 2021.05 徳島の花旅 10

日本固有種

ピークは過ぎていましたが、

多くの花に出会えました。

花びら(萼片)は薄く膨らんだ姿は、他のハンショウヅルとの相違点です。









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オニシバリ(Onishibari)

 ジンチョウゲ属の常緑小低木。 10年ぶりぐらいだろうか。林道沿いに咲くネコノメソウの仲間を見に出かけた。 そこで偶然見かけたのがオニシバリだった。 有毒植物と云われている。地味な花だが、会えたことにとても懐かしく撮影できた。