日本に自生するスイセンをニホンズイセンと呼ぶことも有ります。
今年最後の撮影になると思います。
何時も訪れる北陸の海岸は荒波をバックに撮ることができ、
気に入っていますが、今年は、波もまだ穏やかで、
又、終盤の気配で、がっくりとしました。
力も入らない中、妻の感心するほどの粘りに
作品の出来に差がついてしまった。
日本固有種 トリカブト属は、見分けが難しいです。 このアズマレイジンソウも同じトリカブト属ですが、 まず、迷うことなく名前が分かります。 外観が他のトリカブト属のようなふっくらとしたイメージと異なり、 やせた感じです。 この花も自生地が年々無くなっていく。 奥三河の一部と八ヶ岳...
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