2011年3月16日水曜日

ホトケノザ 2011 野の花百景

名前の由来は、葉が仏様を安置する仏座の蓮華座に似ることから名前が付いた。
春の七草のホトケノザはキク科のコオニタビラコをさす。こちらはシソ科です。
花期は3月~6月となっているが温暖化のせいか、11月ごろから咲く。
2011.03.14 名古屋市千種区

2011.03.14 名古屋市千種区

2011.03.14 名古屋市千種区

2011.03.14 名古屋市千種区

2011.03.14 名古屋市千種区


0 件のコメント:

コメントを投稿

トウノウネコノメ(Tononekonome)

 日本固有種 いつもの年より 1 週間早く咲き出していました。 ネコノメソウ属も変化が多く、地域ごとに特徴ある花を咲かせています。 このトウノウネコノメも岐阜県東濃地方と、愛知県が分布域になっていますが、 少しずつ変化をしてよく似た花が全国的にあるそうです。 妻の...