アケボノシュスランの自生地を訪れた。
自宅から2時間ほどかかるが、朝早く着いたことが良かったようで、
妻と2人だけの静かな時間を過ごせた。
思っていた以上の群生に心躍った。
逆に花の多さに圧倒され、撮影ポイントが定まらない難しさを味わった。
撮影が雑になったような気がした
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
ジンチョウゲ属の常緑小低木。 10年ぶりぐらいだろうか。林道沿いに咲くネコノメソウの仲間を見に出かけた。 そこで偶然見かけたのがオニシバリだった。 有毒植物と云われている。地味な花だが、会えたことにとても懐かしく撮影できた。
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