ラッパ型の黄色い花が水の滴る岩場に沢山咲いていました。
オオバミゾホオズキです。
深山から亜高山帯の湿り気の多い山の斜面や湿地に生えます。
もう、10数年同じ場所で見ていますが、
最近、道路の拡張工事等で無くなる危険性を感じていますが、
何時までも咲いていてほしい願うばかりです。
薄暗い川の縁、豪雨により流されてから数を減らした。 今では5株程が川岸から離れて、細々と咲いている。 それに対岸であるため、400mmの望遠で撮った。 これが精いっぱいだ。ピントも甘い仕方ない。 妻も頑張って撮った。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影
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