初見の花
日本固有種
深山~亜高山に生える落葉低木。
旬は少し遅れたが、たくさん咲いていた。針葉樹林の渓流沿いや林縁に生育する。
穂状に咲く花は小さいが、よく見るととても変わった花です。
花弁に見える萼片5個と内側に5枚の白い花びら、5個の雄蕊、中央に雌蕊が見えた。
薄暗い川の縁、豪雨により流されてから数を減らした。 今では5株程が川岸から離れて、細々と咲いている。 それに対岸であるため、400mmの望遠で撮った。 これが精いっぱいだ。ピントも甘い仕方ない。 妻も頑張って撮った。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影
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