日本固有種
亜高山帯の林に咲く常緑矮性低木で茎は地を這う。
訪れた時はもう、終盤で咲く花を探して撮影です。
直径3~4mmのとても小さな花で、探すのも一苦労。
薄暗い川の縁、豪雨により流されてから数を減らした。 今では5株程が川岸から離れて、細々と咲いている。 それに対岸であるため、400mmの望遠で撮った。 これが精いっぱいだ。ピントも甘い仕方ない。 妻も頑張って撮った。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影
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