高さ1m程になるが、花も小さく目立たない。
この花は標高1800m程の道沿いで10本ほど咲いていた。
フシグロの名の由来は茎の節が黒っぽくなることからついた名前ですが、
ここでは黒くなるものが無かった。
久しぶりに訪れた信州のフクジュソウ。 咲き始めの花弁は生き生きとしている。 中々出会えない、旬のいい時に訪れた。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影
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