2022年12月15日木曜日

テリハノイバラ、ハマヒサカキ、他

 四国で出会ったその他の花です。

温暖化の影響で咲く花の時期が遅れています。

また温かさが、春に咲く花が今咲きだしていること。

自然に与える影響が心配です。

妻の撮影     ハマダイコン 狂い咲きです。


妻の撮影     ハマアザミ いつまでも咲き続けています。

妻の撮影       ハマヒサカキ 今が旬の花です。

妻の撮影


妻の撮影
テリハノイバラ 花期が67月だからいまだ咲き続けている花です。

妻の撮影




ソナレムグラ 花期が8~9月だから残り花です。

妻の撮影        ツワブキ 岩場に咲き荒波がお似合いでした



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オニシバリ(Onishibari)

 ジンチョウゲ属の常緑小低木。 10年ぶりぐらいだろうか。林道沿いに咲くネコノメソウの仲間を見に出かけた。 そこで偶然見かけたのがオニシバリだった。 有毒植物と云われている。地味な花だが、会えたことにとても懐かしく撮影できた。