2019年2月3日日曜日

ミヤマウメモドキ 33 2018初見の花

日本固有種
日当たりのよい山地の湿地で見かける、雌雄異株の落葉低木。
葉がウメモドキより細長いのが特徴のようです。
花の観察会で初めて知りました。
ウメモドキのピンク色をした花との違いはわかりますが、
シロウメモドキも見ています。こちらは果実も白いようです。
奥の深い花の種類に戸惑うばかりです。

2018.05.27 岐阜県


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オニシバリ(Onishibari)

 ジンチョウゲ属の常緑小低木。 10年ぶりぐらいだろうか。林道沿いに咲くネコノメソウの仲間を見に出かけた。 そこで偶然見かけたのがオニシバリだった。 有毒植物と云われている。地味な花だが、会えたことにとても懐かしく撮影できた。