日本固有種
日当たりのよい山地の湿地で見かける、雌雄異株の落葉低木。
葉がウメモドキより細長いのが特徴のようです。
花の観察会で初めて知りました。
ウメモドキのピンク色をした花との違いはわかりますが、
シロウメモドキも見ています。こちらは果実も白いようです。
奥の深い花の種類に戸惑うばかりです。
2018.05.27 岐阜県
少し湿った草地に生える多年草。 ナデシコ科ミミナグサ属の中で最も大きく直径2~3cm程です。 長野県、山梨県の限られた地域に咲きます。 花を覗くと半透明の筋が見えます。 おしゃれな感じがしました。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影
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