日本固有種
オオバウマノスズクサの変種であるタンザワウマノスズクサも見る事が出来た。
両者の違いを詳しく解説した文献が見つからず、私見の範囲で説明します。
違いが分かりやすいのは花の中央の丸い部分が、
オオバウマノスズクサには斑紋が無い。
タンザワウマノスズクサには明るい斑紋がどの花でも見られた。
大きさはタンザワウマヌノスズクサが少し大きい。
色、形は個体差が有る。
まだまだ解明されていない部分が多々あるようだ。
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
コクラン(Kokuran) クモキリソウに似ているが花は小さく濃い紫褐色をしている。 妻の撮影 妻の撮影 ナルコユリ(Narukoyuri) 妻の撮影 妻の撮影 葉は鹿に食べられたようだ。 ヤマアジサイ(Yamaajisai)装飾花が直径2cm程あった 妻の撮影 ベニバナイ...
0 件のコメント:
コメントを投稿