2026年5月3日日曜日

ミノシロカネソウ(Minoshirokaneso)

 日本固有種

長野県南部、愛知県、岐阜県の限られた地域の咲く。

シロカネソウ属の一つで最近名前が付いた花です。

ここでは、せいぜい10株ほどの花が咲く小さな自生地です。

白と言うより、淡いクリーム色の花が恥じらいながら咲いていました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影










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クチナシグサ(Kuchinashigusa)

 明るい林内に生える半寄生の2年草です。 茎は地を這い、先で上向きに伸びて花を咲かせる。 小さな花は可愛いのですが、 ばらばらについている印象で目立たないのが残念です。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影