今年の夏の暑さで山野草も痛めつけられた。
ミヤマウズラも例外ではなく、
顔を見る事が出来なかった。
思案の末、思い出した場所は、長野県の渓谷沿いの遊歩道だ。
川遊びで訪れている家族連れも多くいたが。
森へ続く遊歩道は閑散としていた。
お目当てのミヤマウズラもここでは元気に花を咲かせていました。
温暖化はこの花を中部地方以北か標高を上げないと見られないことになるのかなー。
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
ジンチョウゲ属の常緑小低木。 10年ぶりぐらいだろうか。林道沿いに咲くネコノメソウの仲間を見に出かけた。 そこで偶然見かけたのがオニシバリだった。 有毒植物と云われている。地味な花だが、会えたことにとても懐かしく撮影できた。
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