2025年9月11日木曜日

フシグロセンノウ(Fushigurosenno)

日本固有種

45年前まで大きな群落がありました。

陽の射す森が木の成長と共に真っ暗な森になってしまいました。

瞬く間に山野草はほぼ消えてしまいました。

キバナアキギリ、フシグロセンノウ、タガソデソウ等がほぼ全滅です。

この花はそんな森へ続く林道です。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影




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ワチガイソウ(Wachigaiso)

 関東地方以西と四国、九州に咲く。 花弁は5枚、群生して咲くことも多く、小さな花ですがよく目立ちます。 ワダソウは花弁の先端が浅くへこむことでワチガイソウと区別できる。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 ワダソウ 妻の撮影