日本固有種
ミヤマママコナとシコクママコナは苞の歯牙の有無で名前が分かれていますが、
変異が多く中間型もある。
花の色もタカネママコナに近い白色、黄色の花も多くある。
今、研究が続けられていますが、結論が早く出ることを祈っています。
この花は、長野県、安曇野近辺で撮影しました。
赤紫色がはっきりとしたミヤマママコナの本流をいく花だと思いました。
妻の撮影 薄暗い林内に沢山咲いていました。
妻の撮影
妻の撮影
亜高山帯~高山帯の草地に生えます。 道路沿いに10株ほど咲いていた。 車が通るたびにカメラを隠す。 そんな繰り返しで、ゆっくりカメラも構える事が出来ない。 いやな時代だ。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影
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