林の中でひっそりと咲いていました。
風の強い日で、撮影に苦労しましたが、
今のカメラのすごい所、動いていてもピントはバッチリ。
助かりました。
咲き出していたショウジョウバカマも鹿の被害に遭っているようです。
最近、葉がほとんど無い花が増えています。
有っても食べられた跡が痛々しい姿が見ていられません。
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何時も白い花のミヤマカタバミを撮影しているが、
私が今まで撮影しているハルリンドウは、
4月中旬以降です。
今回は3月初旬、もう咲いている。というイメージです。
今年も遠征して見てきました。
兎に角、数の多さにびっくりしてしまいます。
小さな花で、探すのに苦労しますが、
日本固有種 トリカブト属は、見分けが難しいです。 このアズマレイジンソウも同じトリカブト属ですが、 まず、迷うことなく名前が分かります。 外観が他のトリカブト属のようなふっくらとしたイメージと異なり、 やせた感じです。 この花も自生地が年々無くなっていく。 奥三河の一部と八ヶ岳...