2025年3月17日月曜日

ジロボウエンゴサク(Jiroboengosaku)

カタクリが咲き出していないか覗いてみた。

まだまだ先のようです。

一株だけ咲き出したカタクリの花妻が撮影した。

私はヒロハノアマナ。

ジロボウエンゴサクは沢山咲いていてこれがメインでした。

ヒメウズ、ホトケノザも撮影できた。

 

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影









2025年3月14日金曜日

フクジュソウ(Fukujuso)

 今年、3か所目の自生地です。

ここも、寒さが続き花期が遅れています。

でも、終盤を迎えている花も多くあり、

寒暖差の大きさを感じました。

蕾も多くありますから、1週間過ぎた頃が見頃かな。

そんな感じでした。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影






2025年3月12日水曜日

ヒロハノアマナ(Hirohanoamana)

 絶滅危惧Ⅱ類(VU

日本固有種

大きな自生地、咲き始めていました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







2025年3月11日火曜日

フクジュソウ(Fukujuso)

別の場所のフクジュソウも咲き始めていました。

つかの間の晴れた1日でした。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







 


2025年3月8日土曜日

スハマソウ(Suhamaso)

日本固有種

石灰岩の岩肌に,へばりつく様に咲くスハマソウです。

石灰岩は壊れやすくすぐに砕けるようです。

砕けた岩が地中に落ち、去年まで群生していたスハマソウが

埋もれてしまった。

この場所は、岩肌にへばりつくスハマソウだけが残っている。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影






2025年3月7日金曜日

コセリバオウレン(Koseribaoren)

日本固有種

標高400m程の神社に咲くコセリバオウレンです。

やっと咲き始めました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影






アズマレイジンソウ(Azumareijinso)

 日本固有種 トリカブト属は、見分けが難しいです。 このアズマレイジンソウも同じトリカブト属ですが、 まず、迷うことなく名前が分かります。 外観が他のトリカブト属のようなふっくらとしたイメージと異なり、 やせた感じです。 この花も自生地が年々無くなっていく。 奥三河の一部と八ヶ岳...