バアソブに比べて一回り大きな花を付けています。
バアソブに対してこちらを「ジイソブ」と呼んでいます。
ソブは花の内側の斑点をそばかす(長野県木曽地方の方言)に見立てた言葉です。
寒暖差の激しい今日この頃、 キクザキイチゲも寒くなる前に蕾を持っていた。 それから、寒い日が続き、風も止んだ日に除くと、 綺麗に咲き誇っていた。 が、よく見ると花弁が傷んでいる。強い風にやられたようだ。 でも寒さに負けず、よく咲いてくれたと、妻は沢山の花を撮影した。 妻の撮影 ...
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