ツリフネソウの白花は普通アルビノ品種で1年だけの命と云われています。
ここに咲くシロバナツリフネソウは種を飛ばし、毎年ここで咲き続けています。
だから白色であっても模様も付いています。
ここの自生地は、紫色の花より白花が多いとても貴重な場所だと思います。
今年も多くの花に出会えました。
寒暖差の激しい今日この頃、 キクザキイチゲも寒くなる前に蕾を持っていた。 それから、寒い日が続き、風も止んだ日に除くと、 綺麗に咲き誇っていた。 が、よく見ると花弁が傷んでいる。強い風にやられたようだ。 でも寒さに負けず、よく咲いてくれたと、妻は沢山の花を撮影した。 妻の撮影 ...
0 件のコメント:
コメントを投稿