前回は、岸壁から垂れ下がるホソバヒメシャジンをお届けしましたが。
1か月ほど遅れて咲く標高2000m程の岩場に点々と咲いていました。
ジンチョウゲ属の常緑小低木。 10年ぶりぐらいだろうか。林道沿いに咲くネコノメソウの仲間を見に出かけた。 そこで偶然見かけたのがオニシバリだった。 有毒植物と云われている。地味な花だが、会えたことにとても懐かしく撮影できた。
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