今年も多くの自生地を訪れました。
ここは、落ち葉が敷き詰める山の斜面です。
蕾を持った株も多く有り、これからが本番というところでしょうか。
花弁の痛みもなく、とても素敵な場面でした。
日が射さないと開かない花ですから正午ごろがいいかと、
その時間に訪れました。
晴天の日差しはコントラストも強く、苦心の末の作品です。
亜高山帯~高山帯の草地に生えます。 道路沿いに10株ほど咲いていた。 車が通るたびにカメラを隠す。 そんな繰り返しで、ゆっくりカメラも構える事が出来ない。 いやな時代だ。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影
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