今年も多くの自生地を訪れました。
ここは、落ち葉が敷き詰める山の斜面です。
蕾を持った株も多く有り、これからが本番というところでしょうか。
花弁の痛みもなく、とても素敵な場面でした。
日が射さないと開かない花ですから正午ごろがいいかと、
その時間に訪れました。
晴天の日差しはコントラストも強く、苦心の末の作品です。
朝、雪が積もった。 珍しさに庭を覗けばサザンカ(植栽)に、ほんのりと新雪の帽子をかぶっていた。 最近では雪の降ることはめったにない。 せいぜい、年に一度程、降ればいい方だ。 撮影を終える頃にはもう雪も解けだしてきた。 一瞬の景色でした。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 ...
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