日本固有種
雪の降るころまで咲くと言われています。
今年は、どうでしょうか?
11月23日に観察してきました。
1日花で、次から次へと咲き続けます。
たくさんの葉は見つかりますが、花は中々、見つかりませんでした。
訪れる時期が遅かったか、心配になってきました。
ところが、ある群生している所で、10株以上の花が咲いていました。
まだ蕾も多くあり、咲く花はこれからも続きそうでした。
おまけの花はサンインカンアオイとツルアリドオシの果実です。
日本固有種
雪の降るころまで咲くと言われています。
今年は、どうでしょうか?
11月23日に観察してきました。
1日花で、次から次へと咲き続けます。
たくさんの葉は見つかりますが、花は中々、見つかりませんでした。
訪れる時期が遅かったか、心配になってきました。
ところが、ある群生している所で、10株以上の花が咲いていました。
まだ蕾も多くあり、咲く花はこれからも続きそうでした。
おまけの花はサンインカンアオイとツルアリドオシの果実です。
日本固有種
今年はこの花、リンドウは見逃していました。
諦めていたところ、ヒメカンアオイの咲く森の中で出会え、
大変うれしかった。
日本固有種
東三河に咲くヒメカンアオイの一部に、
9月ごろから咲き出すグループが有ります。
このグループのものを、アキザキヒメカンアオイと区別しているようです。
普通、ヒメカンアオイは春の3月ごろから咲き出しますが、
別名 キノクニシオギク
日本固有種
イソギクとシオギクの咲く中間地点、
三重県と和歌山県に咲きます。
日本固有種 トリカブト属は、見分けが難しいです。 このアズマレイジンソウも同じトリカブト属ですが、 まず、迷うことなく名前が分かります。 外観が他のトリカブト属のようなふっくらとしたイメージと異なり、 やせた感じです。 この花も自生地が年々無くなっていく。 奥三河の一部と八ヶ岳...