2021年12月22日水曜日

スイセン(Suisen)

 日本に自生するスイセンをニホンズイセンと呼ぶことも有ります。

今年最後の撮影になると思います。

何時も訪れる北陸の海岸は荒波をバックに撮ることができ、

気に入っていますが、今年は、波もまだ穏やかで、

又、終盤の気配で、がっくりとしました。

力も入らない中、妻の感心するほどの粘りに

作品の出来に差がついてしまった。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影





キクザキイチゲ(Kikuzakiichige)

新潟 春の花旅 12

 花の色が白と紫色がありますが、

ここではどちらの色も咲いていました。

今日は白色を載せます。








2021年12月21日火曜日

カタクリ(Katakuri)

 新潟 春の花旅 11

オオミスミソウとのコラボも沢山ありました。







2021年12月20日月曜日

シマカンギク(Simakangiku)

 別名 アブラギク

終盤でしたが久しぶりの出会いでした。

西日本に咲く小型の野菊です。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







ヒサカキ(Hisakaki)

 新潟 春の花旅 10

山地で普通に見られる花ですが、

今回は運がよく、雌雄異株の雌株、雄株のどちらも撮影出来ました。

注意して見ないと見落とす所です。

場所は別々の所で撮影しています。

雄花 雄しべが見えます。

雌花 淡緑色の子房と花柱が見えます。






2021年12月19日日曜日

ハマナデシコ(Hamahadeshiko)

 とっくに終わっていたと思っていた花が、

まだまだ見られる今年の暖冬。

ハマナデシコもまだ見る事が出来ました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影



エンレイソウ(Enreiso)

 新潟 春の花旅 9

汚れを知らないきれいなエンレイソウは初めてかもしれない。

3枚の葉の大きさに比べ、花は小さい。

地味な花ですが、今回は色々な角度で撮って見た。









アズマレイジンソウ(Azumareijinso)

 日本固有種 トリカブト属は、見分けが難しいです。 このアズマレイジンソウも同じトリカブト属ですが、 まず、迷うことなく名前が分かります。 外観が他のトリカブト属のようなふっくらとしたイメージと異なり、 やせた感じです。 この花も自生地が年々無くなっていく。 奥三河の一部と八ヶ岳...