2018年12月26日水曜日

イボタノキ ㊾ 2018野の花百景

2018.05 四国花旅
初見の花
山野に生える落葉低木。
海が見える岩場に咲いていた。
丁度、旬を迎えていたのか遊歩道沿いでも多く見かけた。






妻の撮影

2018年12月25日火曜日

クサスギカズラ ㊽ 2018野の花百景

2018.05 四国花旅
初見の花
海岸の砂地や岩上の生える多年草。
数ミリの小さな花が目に付いた。
草丈は1mにもなりますが、白い小さな花は目に入らない。
今まで素通りしていたようです。
拡大して見てみると、花は可愛らしいです


シャリンバイ ㊼ 2018野の花百景

2018.05 四国花旅
梅の花に似ている。公園で、よく見かける花です。
海辺や海岸近くの山地に生える、常緑低木~高木。





トベラ 常緑低木~小高木で海岸に咲く。


2018年12月24日月曜日

ハマヒルガオ ㊻ 2018野の花百景

2018.05 四国花旅
桂浜では砂浜に咲くハマヒルガオを、
室戸岬では岩場に咲くハマヒルガオを撮ってきました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影




室戸岬 

室戸岬

ハマエンドウ ㊺ 2018野の花百景

2018.05 四国花旅
奇麗な砂浜が少なくなって、海辺に咲く花の撮影はとても難しい。
砂浜のごみが写らないようぼかしてみたり、背景を考えながら撮影します。
ここ、桂浜も以前に訪れた時より砂浜が少なくなったような気がします。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影






2018年12月23日日曜日

マムシグサ ㊹ 2018野の花百景

2018.05 四国花旅
名前のわからないマムシグサの仲間です。





ヒメミヤマスミレ ㊸ 2018野の花百景

2018.05 四国花旅
初見の花
高知県の横倉山に咲くヒメミヤマスミレを訪ねた。
初めての場所で、見つかるか不安もあったが、
登山道を20分ほどのところで見つけることが出来た。
フモトスミレの亜種で、葉の裏側が紫色をしていない。
葉の縁に粗い鋸歯がある。
この2点の違いを確認できた。






妻の撮影

妻の撮影

アズマレイジンソウ(Azumareijinso)

 日本固有種 トリカブト属は、見分けが難しいです。 このアズマレイジンソウも同じトリカブト属ですが、 まず、迷うことなく名前が分かります。 外観が他のトリカブト属のようなふっくらとしたイメージと異なり、 やせた感じです。 この花も自生地が年々無くなっていく。 奥三河の一部と八ヶ岳...