2024年3月6日水曜日

ホソバナコバイモ(Hosobanakobaimo)

 日本固有種

準絶滅危惧(NT)

8年前に岡山まで遠征した時に地主さんに頂いたホソバナコバイモ、

今年も元気に咲きだしました。
妻の撮影

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2024年3月5日火曜日

ウスギオウレン(Usugioren)

 日本固有種

咲き出した後に雪が降りました。

かわいそうに雪に埋もれたウスギオウレン、

きれいな雪の中で健気に頭を持ち上げていました。

妻の撮影

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2024年3月4日月曜日

ハルリンドウ(Harurindo)

 早く咲き出すこの自生地、午後3時過ぎになってしまった。

日が陰りだすとすぼんでしまう。

5~6本咲いていましたが、あっという間に閉じていく。

結局、2カットのみの撮影でした。

妻の撮影

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2024年3月3日日曜日

タマゴケ(Tamagoke)

 コケ植物の一種です。

球形の朔(サクと読みます)が可愛い苔です。

早春の山道でよく見かけます。
妻の撮影

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2024年3月2日土曜日

ヒメフタバラン(Himefutabaran)

 早春に咲くランの仲間です。

今年もたくさんの花に出会えました。

花一つ一つはとても小さく、又、地味な花の色は、

とても探しにくいです。
妻の撮影

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トウノウネコノメ(Tononekonome)

 日本固有種

いつもの年より1週間早く咲き出していました。

ネコノメソウ属も変化が多く、地域ごとに特徴ある花を咲かせています。

このトウノウネコノメも岐阜県東濃地方と、愛知県が分布域になっていますが、

少しずつ変化をしてよく似た花が全国的にあるそうです。
妻の撮影

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オオキツネノカミソリ(Okitsunenokamisori)

 日本固有種 キツネノカミソリと同じだという見解もあり。 久しぶりに訪れた群生地です。 あまりの多さに圧倒され、撮り方に迷いが出てしまう。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影