2022年6月5日日曜日

ミヤマヨメナ(Miyamayomena)

 日本固有種

花の色は普通、淡青紫色のようですが、

愛知、岐阜で見る花は白色が多いと思います。

珍しく、青紫色の花が混じって咲いていました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影





2022.05.13 25

2022年6月3日金曜日

コキンバイ(Kokinbai)

 いつもの群生地ですが、花期遅く散り始めていました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影


2022.05.22


ヨウラクラン(Yorakuran)

 花の大きさは1㎜ほどと言われています。

また、初めて見る緑色をした株もありました。

花友さんの紹介で見ることができました。

自生地2か所の撮影です。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影






2022.05.27

2022年6月2日木曜日

ベニバナヤマシャクヤク(Benibanayamashakuyaku)

 絶滅危惧Ⅱ類(VU

小規模な群生地でしたが、

初めて目にする光景に感動しました。

花友さんに感謝です。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影




2022.05.19


トチノキ(Tochinoki)

 日本固有種

高さ30mにもなる高木です。

又、栃の実せんべいでもお馴染みです。

山道を移動中に出会えました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影




2022.05.13


2022年6月1日水曜日

サンカヨウ(Sankayo)

 笹薮の陰できれいな花を咲かせていました。

久しぶりの出会いで、うれしくなりました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影



2022.05.21

ホオノキ(Honoki)

 日本の樹木の中では最も大きな花と云われています。

開化と同時にオシベが落ち始め、

いい状態のときになかなか出会えません。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影



2022.05.17


アズマレイジンソウ(Azumareijinso)

 日本固有種 トリカブト属は、見分けが難しいです。 このアズマレイジンソウも同じトリカブト属ですが、 まず、迷うことなく名前が分かります。 外観が他のトリカブト属のようなふっくらとしたイメージと異なり、 やせた感じです。 この花も自生地が年々無くなっていく。 奥三河の一部と八ヶ岳...