雌雄同株の常緑亜低木。
花には花弁は無く、雄花は沢山上の方に付き、
雌花は下の方に4~7個付く。
名前の由来は常緑の葉が茂る様子を繫栄にたとえたものと云われています。
富貴草と書く。庭に植えられることも多いそうです。
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