林道沿いに沢山のハルリンドウが咲く所がある。
今年は、なぜか時期を間違える時が多い。
雨も多いし、曇り空も多い。日が差さないと開かないリンドウは、
咲くときがないほど大変な年だと思う。
この日も、午後2時過ぎの曇り空で諦めていたが、念のため覗いてみた。
びっくりした。立派に開いていた。
終盤のリンドウ、沢山撮れて有意義な1日になった。
ジンチョウゲ属の常緑小低木。 10年ぶりぐらいだろうか。林道沿いに咲くネコノメソウの仲間を見に出かけた。 そこで偶然見かけたのがオニシバリだった。 有毒植物と云われている。地味な花だが、会えたことにとても懐かしく撮影できた。
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