2022年6月28日火曜日

ミヤマハンショウヅル(Miyamahanshozuru)

 初見の花

日本固有種

山地帯から高山帯まで広く生育しているようです。

つる性の低木。

シロバナノヘビイチゴの撮影が終わり、

上を見上げた妻の一声で、この花に巡り合えました。

旬は過ぎていましたが、来年の楽しみが増えました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影






シロバナノヘビイチゴ
妻の撮影


2022.06.18

0 件のコメント:

コメントを投稿

アズマレイジンソウ(Azumareijinso)

 日本固有種 トリカブト属は、見分けが難しいです。 このアズマレイジンソウも同じトリカブト属ですが、 まず、迷うことなく名前が分かります。 外観が他のトリカブト属のようなふっくらとしたイメージと異なり、 やせた感じです。 この花も自生地が年々無くなっていく。 奥三河の一部と八ヶ岳...