2025年11月11日火曜日

ホトトギス(Hototogisu)

 日本固有種

紫色の斑点が、鳥のホトトギスの、

胸の斑点に似ているところから付いた名前のようです。

山地の日陰や水の滴る岩場に群生している。

観賞用にも栽培されていて自生かどうかわからない場面も多く見られます。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影









2025年11月10日月曜日

サラシナショウマ(Sarasinashoma)

 標高1800mの高原で2か月前に見たが、

今回は標高500m程の林道3か所です。

2か月経ってやっと里山です。

こんなところでも見ることできると思うと、

来年は、もっと計画を立てて、里山林道を観察したいと思った。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影








2025年11月9日日曜日

アズマレイジンソウ(Azumareijinso)

 標高1800mでもよく見かける。

今回は標高500m程の県道沿いに咲く花です。

草刈りに遭いやすく運が悪いと見られない年もあります。

年々少なくなっています。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影








2025年11月8日土曜日

オクモミジハグマ(Okumomijihaguma)

 モミジハグマ属の花の一つで、

3個の小花が円を描くように咲きます。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影






2025年11月7日金曜日

クルマバハグマ(Kurumabahaguma)

 コウヤボウキ属の一つで茎の中ほどに7~8枚の葉を輪生状につける。

タカサ70cm程になり山地の木陰でよく見かけます。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影








2025年11月6日木曜日

アケボノシュスラン(Akebonoshusuran)

 滝をバックに咲くアケボノシュスラン。人の目に付く所に咲いていた。

案の定、数日後に覗いてみたら、無くなっていた。

花もいい景色の前で咲き続け、楽しそうに見えたが、

心配しながら咲いていたのか、短い命で惨めに思えた。

そっとしておけない人の心が怒れてくる。

妻の撮影

妻の撮影



妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







アズマレイジンソウ(Azumareijinso)

 日本固有種 トリカブト属は、見分けが難しいです。 このアズマレイジンソウも同じトリカブト属ですが、 まず、迷うことなく名前が分かります。 外観が他のトリカブト属のようなふっくらとしたイメージと異なり、 やせた感じです。 この花も自生地が年々無くなっていく。 奥三河の一部と八ヶ岳...