2025年10月6日月曜日

ミゾカクシ(Mizokakushi)

別名 アゼムシロ

水田雑草の一つです。

田んぼの水路などに咲き、埋め尽くすほど群生する嫌われものでした。

農薬などの使用で、ほとんど見られなくなりました。

よく見ると、形も独特で、可愛らしい花です。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影








2025年10月4日土曜日

ヤマジノホトトギス(Yamajinohototogisu)

日本固有種

 薄暗い林内で見ることが多いです。

なぜか草刈りに遭って刈られた茎からまた伸びてくる小さな株が多いです。

草刈りとヤマジノホトトギスが伸びてくるタイミングが合っているようです。

今年はそんな中、うまくまぬがれて茎が大きく育ち、

たくさんの花を付けた株に出会えました。






妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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2025年10月3日金曜日

ツルリンドウ(Tsururindo)

日当たりの良い農道で大きな群生がありました。

びっくりする数の多さに圧倒され、

どれを撮ろうかと迷ってしまいました。






妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影


ヤマハハコ(Yamahahako)

山地の草地に生えるが

亜高山帯の岩場では、群生している

地味な花ですが、近づいてよく見てみると、

一つ一つの花はとても繊細で、きれいだなーといつも思う。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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2025年10月1日水曜日

シロツリフネ(Shirotsurifune)

ツリフネソウの白花品種。

ここでは、ツリフネソウと共存している。

どちらかというと、シロツリフネの方が多く咲いている。

湧水が流れる小さな川のようにも思われる縁で沢山咲いている。

今年見かけた林道沿いではシロツリフネだけが群生していた。

よく見かけるようになった。

キツリフネとツリフネソウも添えておきます。

妻の撮影

妻の撮影

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妻の撮影 すごい群生に圧倒されました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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アズマレイジンソウ(Azumareijinso)

 日本固有種 トリカブト属は、見分けが難しいです。 このアズマレイジンソウも同じトリカブト属ですが、 まず、迷うことなく名前が分かります。 外観が他のトリカブト属のようなふっくらとしたイメージと異なり、 やせた感じです。 この花も自生地が年々無くなっていく。 奥三河の一部と八ヶ岳...