2025年3月5日水曜日

スハマソウ(Omisumiso)

日本固有種

この花も咲き始めました。

ミスミソウに似るが、葉の先端が丸いことから区別され、

スハマソウと呼ばれている。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影




2025年3月1日土曜日

ウスギオウレン(Usugioren)

 この花も、例年より遅い開花です。

まだ咲き始めでした。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影





 

2025年2月15日土曜日

セツブンソウ(Setsubunso)

2ヶ所目の自生地です

石灰岩?の岩が崩れた石がごろごろしています。

石の隙間から顔を出すセツブンソウが愛おしくてたまりません。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







2025年2月3日月曜日

セツブンソウ(Setsubunso)

準絶滅危惧(NT)

日本固有種

早春に咲く花です。。

スプリングエフェメラルと呼ばれ、「春のはかない命」という意味です。

早春に花を咲かせ、夏にはもう枯れてしまい、

1年の大半を地中で過ごす花たちです。

愛おしい花の姿、今年は名前の通り、節分の時に撮影できました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







2025年2月2日日曜日

コセリバオウレン(Koseribaoren)

日本固有種

例年より遅い咲き出しです。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







2025年1月26日日曜日

ハマジンチョウ(Hamajincho)

絶滅危惧Ⅱ類(VU

九州、沖縄に咲く。ヤシの実のように流れ着いた先は三重県でした。

そんな説がある三重県の海岸に咲くハマジンチョウです。

今年も青々とした葉を沢山つけて出迎えてくれました。

群生する規模に比べて花付きは少ないような気がします。

でも。珍しい花はいつ見てもドキドキしながら撮影しています。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







アズマレイジンソウ(Azumareijinso)

 日本固有種 トリカブト属は、見分けが難しいです。 このアズマレイジンソウも同じトリカブト属ですが、 まず、迷うことなく名前が分かります。 外観が他のトリカブト属のようなふっくらとしたイメージと異なり、 やせた感じです。 この花も自生地が年々無くなっていく。 奥三河の一部と八ヶ岳...