2023年5月5日金曜日

ハルリンドウ(Harurinndo)

 標高を上げればまだまだ見られるハルリンドウです。

林道沿いにそんな場所が時々目に付きます。

妻の撮影

妻の撮影

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2023年5月4日木曜日

タチキランソウ(Tachikiranso)

 日本固有種

キランソウのように花茎を四方に出すが、

上唇はウサギの耳のように2裂しています。

キランソウは上唇が短く区別できます。

妻の撮影

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2023年5月3日水曜日

ミノシロカネソウ(Minoshirokaneso)

 日本固有種

ハコネシロカネソウ、ツルシロカネソウとの違いがわからない。

一つの違いは、沢沿いの湿った林内に限られて咲いていること。

妻の撮影

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2023年5月2日火曜日

ヤマウツボ(Yamautsubo)

 葉緑素を持たない寄生植物。

湿り気の多い山地で、宿主の樹木に寄生して生育しています。

妻の撮影

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2023年5月1日月曜日

ミヤコアオイ(Miyakoaoi)

 日本固有種

西日本に多いカンアオイです。

岐阜県が東限のようです。

咢筒がくびれるのが特徴です。

妻の撮影

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2023年4月30日日曜日

フデリンドウ(Fuderindo)

 野山で普通に見る紫色のフデリンドウと

ちょっと小型のシロバナフデリンドウです。

2カ所で観察できましたが、どちらの花も

普通のフデリンドウに比べて半分ほどの大きさでした。

妻の撮影

妻の撮影

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シロバナフデリンドウ
妻の撮影

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アズマレイジンソウ(Azumareijinso)

 日本固有種 トリカブト属は、見分けが難しいです。 このアズマレイジンソウも同じトリカブト属ですが、 まず、迷うことなく名前が分かります。 外観が他のトリカブト属のようなふっくらとしたイメージと異なり、 やせた感じです。 この花も自生地が年々無くなっていく。 奥三河の一部と八ヶ岳...