2023年4月10日月曜日

ニッコウネコノメ(Nikonekonome)

 日本固有種

ヨゴレネコノメに似ているものも多くあり、迷ってしまいます。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影




ヒメヒダボタン(Himehidabotan

日本固有種

ヒダボタンの変種です。

裂開前の雄しべの色が黄色のものです。
妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影




トウノウネコノメ(Tononekonome

日本固有種

岐阜県、愛知県の限られた地域に咲きます。
妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影





セントウソウ(Sentoso

小さな花ですが白色が目立ちます。
妻の撮影

妻の撮影





2023年4月9日日曜日

キバナハナネコノメ(Kibanahananekonome)

 日本固有種

準絶滅危惧(NT)

少し旬を過ぎた感じでした。

いつもの場所で咲いていました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影








2023年4月7日金曜日

オキナグサ(Okinagusa)

 久しぶりの出合いです。

旬は過ぎていましたが何とか間に合ったようです。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







スミレ(Sumireスミレ
妻の撮影




2023年4月6日木曜日

トウノウネコノメ(Tononekonome)

 日本固有種

今年2度目の登場です。

もう終わったと思っていたが、

標高800m付近の沢沿いで元気に咲いていました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影






妻の撮影        おまけの花 ムラサキケマン

ユリワサビ(Yuriwasabi)

 北海道から九州まで広く分布しt理ます。

湿った谷筋でよく見かけます。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影







アズマレイジンソウ(Azumareijinso)

 日本固有種 トリカブト属は、見分けが難しいです。 このアズマレイジンソウも同じトリカブト属ですが、 まず、迷うことなく名前が分かります。 外観が他のトリカブト属のようなふっくらとしたイメージと異なり、 やせた感じです。 この花も自生地が年々無くなっていく。 奥三河の一部と八ヶ岳...