2022年6月20日月曜日

キバナノコマノツメ(Kibananomomanotsume)

 標高の高いところに咲くスミレです。

なぜかスミレの名がつかないスミレです。

林道沿いに沢山咲いていました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影





2022.06.14



キンギンボク(Kinginboku)

 花が白から黄色に変化するので金銀木と名付けられた。

つる性のスイカズラは金銀花と云われています。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影





2022.06.07

2022年6月19日日曜日

ササユリ(Sasayuri)

 日本固有種

この日はササユリが旬を迎えていました、

小さな自然公園ですが、多くのササユリに出会えました。

人影はなく、ゆっくりと花を求めて歩きますが、

次から次に飛び込んでくるササユリに思う存分満足しました。

岸壁に咲くササユリは別の場所です。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影





2022.06.13


2022年6月18日土曜日

キソキバナアキギリ(Kisokibanaakigiri)

 日本固有種

長野県、岐阜県、愛知県に咲く花です。

秋に咲くキバナアキギリの変種で、

5月に咲き出すある咲きの花です。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影




2022.06.06

2022年6月17日金曜日

イチヤクソウ(Ichiyakuso)

 ここに咲くイチヤクソウ、この場所が好きなのか、

大きな群落を作って、咲き誇っていました。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影





2022.06.03

2022年6月16日木曜日

ジガバチソウ(Jigabachiso)

 咲き始めていました。

唇弁に縞模様のないタイプもありました。

撮影が非常に難しい花ですね。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影




妻の撮影    唇弁に縞模様のないタイプ

唇弁に縞模様のないタイプ
2022.06.11

アズマレイジンソウ(Azumareijinso)

 日本固有種 トリカブト属は、見分けが難しいです。 このアズマレイジンソウも同じトリカブト属ですが、 まず、迷うことなく名前が分かります。 外観が他のトリカブト属のようなふっくらとしたイメージと異なり、 やせた感じです。 この花も自生地が年々無くなっていく。 奥三河の一部と八ヶ岳...