湿地の縁に生える落葉低木です。
東海地方に多く生育しています。
葉の縁に刺状の、のこぎり葉があり、
枝には鋭い針状の刺が有ります。
だから蛇も登れないという意味で名がつきました。
でも小さな花は、黄色く丸く,とても可愛いです。
寒暖差の激しい今日この頃、 キクザキイチゲも寒くなる前に蕾を持っていた。 それから、寒い日が続き、風も止んだ日に除くと、 綺麗に咲き誇っていた。 が、よく見ると花弁が傷んでいる。強い風にやられたようだ。 でも寒さに負けず、よく咲いてくれたと、妻は沢山の花を撮影した。 妻の撮影 ...
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