日本の樹木で最大級の花と葉を持っていると言われています。
樹木が高く中々撮影できませんでした。
今年は運よく、2か所で撮りました。
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
妻の撮影
ムラサキサギゴケはどなたも知っていると思う。
白い花はシロバナサギゴケとは言わない。
只の、サギゴケと云います。
あとから名のついたムラサキサギゴケの方はよく見ますが、
白色のサギゴケは中々出会えない。
今回小さな群生に出会えた、久しぶりの出会いは、うれしいものだ。
準絶滅危惧(NT)
この花も自生地がどんどん減っている種です。
久しぶりに訪れて見ました。
一株だけのところ、全滅したかと思ったら、復活している所、色々でした。
サクラスミレ(Sakurasumire)花が大きく側弁の基部に毛が多い。
ヒメミヤマスミレ(Himemiyamasumire)
フモトスミレととてもよく似ている。葉の裏は表と同じ緑色です。
フモトスミレの裏は濃い紫色です。
山の薄暗い所に咲くのも、
フモトスミレが明るい野山に咲くことと違うような気がします。
ミヤマスミレ(Miyamasumire)
朝、雪が積もった。 珍しさに庭を覗けばサザンカ(植栽)に、ほんのりと新雪の帽子をかぶっていた。 最近では雪の降ることはめったにない。 せいぜい、年に一度程、降ればいい方だ。 撮影を終える頃にはもう雪も解けだしてきた。 一瞬の景色でした。 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 ...