準絶滅危惧(NT)
別名 ユキミギク
花期が11月から翌年の3月ごろまで咲くそうです。
茎はつる状に伸び、高さ5mほどになる。
そんな風景が撮りたくて走った海岸に伸びる道。
運よく見つけました。
ほかの木に寄り添って本当に5mを超える高さまで
一面黄色で埋め尽くされていました。
名前の由来は無数に咲く花を金に見立てたものです。
ジンチョウゲ属の常緑小低木。 10年ぶりぐらいだろうか。林道沿いに咲くネコノメソウの仲間を見に出かけた。 そこで偶然見かけたのがオニシバリだった。 有毒植物と云われている。地味な花だが、会えたことにとても懐かしく撮影できた。
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