2026年1月28日水曜日

セツブンソウ(Setsubunso)

 今季2度目の訪問です。

天気予報は雪の情報が多いこの頃です。

暖かい日が続けばパッと開くのに、寒い日が続きます。

満開はまだ先のようでした。


準絶滅危惧(NT)

日本固有種

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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2026年1月24日土曜日

ハマジンチョウ(Hamajingho)

本州では三重県だけに咲く極めて貴重な花です。

果実はコルク状で水に浮きやすく海流に乗って運ばれてきたと言われています。

ロマンを感じ、毎年のように訪れています。

 絶滅危惧Ⅱ類(VU)

分布 三重県、長崎県、熊本県、鹿児島県、沖縄県の5カ所

花期 1~3月


妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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2026年1月22日木曜日

ソシンロウバイ(Soshinrobai)

 中国原産の落葉低木です。

花の無い時期に咲いてくれる嬉しい花です。

花期 1~2月

妻の撮影

妻の撮影

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2026年1月20日火曜日

コセリバオウレン(Koseribaoren)

 2度目の訪問です。

今回はピンクの花を探しました。

2株咲いていました。

他では中々見られない花だと思います。

妻の撮影

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妻の撮影

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2026年1月19日月曜日

セツブンソウ(Setsubunso)

 今年もいつもの所でいち早く咲き出したセツブンソウです。

垣根が造られ、セツブンソウに近寄れない。

望遠レンズ35mm換算800mmの出番です。

花に近寄れない代わりに花は元気よく育っていく気がしました。

自然いっぱいに、太陽の光をしっかり浴び、

いい環境になったと喜んでいます。

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

妻の撮影

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2026年1月14日水曜日

コセリバオウレン(Koseribaoren)

 今年も例年通り咲き出していました。

小さな小さな花です。

微妙に違う花の色もこの花の特徴です。


日本固有種

分布 本州の太平洋側

花期 1~4月

妻の撮影

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セツブンソウ(Setsubunso)

 今季2度目の訪問です。 天気予報は雪の情報が多いこの頃です。 暖かい日が続けばパッと開くのに、寒い日が続きます。 満開はまだ先のようでした。 準絶滅危惧(NT) 日本固有種 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影 妻の撮影